江戸時代の宿場町、銀山街道の魅力!
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| 名前 |
専教寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0847-62-3066 |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
|
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上下宿は銀山街道(石見銀山からの銀を運ぶ道)の宿場町として栄え、江戸時代は天領だった。当時を偲ばせる〔白壁の似合うロマン〕の町づくりが行われている。〔専教寺〕に芭蕉句碑が建っている。唐土の俳諧問む飛ぶ胡蝶 正風宗師(芭蕉)戸明ければ蝶の舞こむ日和かな 幻阿上人(蝶夢)存生らへてよき世に逢いぬ秋の蝶 風葉居士(風葉は上下宿の医師)が刻まれている。文化年間(1804~1818)の建立とされる。分水嶺の町でもあり、北へは江の川経由日本海へ、南へは芦田川経由瀬戸内海と水は注ぐ。