観音寺の魅力、銭形砂絵と共に。
道の駅 ことひきの特徴
観音寺ちょうさ祭りの太鼓台が展示されている、独特な魅力のスポットです。
琴弾公園内に位置し、白砂青松と銭形砂絵が美しく見える展望台があります。
郷土資料館や世界のコイン館など、歴史的な体験ができる施設が併設されています。
350円の柑橘ice食べました☆外のテラスで心地よかったので,[おから]パンも買って食べましたょ♡(人*´∀`)
香川県観音寺市にある道の駅ですが、各施設が分散しており一般的な道の駅をイメージして行くとかなり戸惑います。1994年に登録された道の駅で、観音寺市の観光地「銭形砂絵」が展望できる琴弾公園と世界のコイン館・大平正芳記念館・総合コミュニティセンターを合わせて道の駅となっています。駐車場は大型5台、普通車100台収容ですが、メイン施設の物産コーナーが入る世界のコイン館・大平正芳記念館前には数台しか停められず、100mほど先に専用駐車場が40台ほど、更に100m先の琴弾公園に50台ほどと点在しています。夜間のトイレは琴弾公園のトイレが指定されています。「天空の鳥居」で有名な高屋神社へのシャトルバスチケットが総合コミュニティセンターで販売されています。物産コーナーで「銭形砂絵もなか」などを購入しました。アクセスは高松自動車道のさぬき豊中インターチェンジから7.4km、13分程で到着できます。訪問時期:2026年2月。
ゆゆゆグッズと高屋神社行きのシャトルバス券売機がある道の駅グッズの数はとよはまに比べると少ない建物前は数台しか停められず別の駐車場の案内看板は降りないと気付かない位置に掲示されているので、分かりやすい場所に変えた方がいいのでは。
高屋神社へ向かうには、こちらでシャトルバスチケットを購入します。往復¥2000でした。
小さめの道の駅です駐車場所も分かりにくいです。
特に何もありません、一応売店のようですが、魅力ある商品が皆無です。ここはスルーしても良いようです。トイレ以外に用事がありませんw
銭形展望台に行く前に立ち寄りました。建物が二つあり片方は観光案内やコラボパネル、中庭の連絡通路を挟んでお土産屋があります。寛永通宝もなかアイスの、きなこざらめ味がおすすめです。
道の駅というより観光案内所って感じですね。隼のカフェがあり、隼のライダー達には聖地の様なところですかね?自分はCBなのでちょっと止めにくかったですが、一台も駐車してなかったので、代わりにと(笑)砂の銭形が見られる展望台が近くにあり、そこまでの往復観光バスのチケット販売されてました。香川の数ある観光地の中の一つです。立ち寄ってみるのもいいでしょう。
銭形砂絵の観光に最寄りの道の駅です。銭形を見に上がって帰りの下り道一方通行をぬけた先にあります!
| 名前 |
道の駅 ことひき |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0875-23-0055 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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「え、ここですか?」こぢんまりとしていて、琴弾公園の一角のような道の駅 ことひき。今回は観光とランチを目的に立ち寄りました。砂地に描かれた銭形砂絵が見たくてまずは銭形展望台へ。ナスカの地上絵のようで「おおっ」と思わせる上に、ひうちなだが見渡せて展望スポットとして普通に気持ち良いです🌳。整備も行き届いていて快適。駐車場は2か所あり、奥の方が広めでした。一方、世界のコイン館は学習寄りの展示で、古いコインや紙幣、日本の貨幣経済の歴史が丁寧に紹介されています。内容は興味深いものの難易度はやや高く、大人向けという印象。貨幣の博物館なのに電子決済が使えるのも面白いところ。入館料は300円です🪙。隣接する「集」でのランチは、カリッと香ばしい鶏の唐揚げが主役。思わず頬がゆるむ幸せなひとかじりでした☺️。おすすめですが、何が出てくるか行ってみないとわからないので、一人で静かに訪れるのが似合うかも。そこそこ見て回ったのに、琴引と寛永通宝の縁は結局わからずじまい。でものんびりしていて雰囲気は良いです。 2026年8月。