大文字山の絶景、京都の魅力満載!
大文字山の特徴
運動不足解消にぴったりのハイキングコースです。
大文字山頂からの絶景が素晴らしいと好評です。
豊富なベンチやミニテーブルで休憩も充実しています。
火床🔥の眺望は、最高です!銀閣寺から三角点までは、よく整備されていて、普通に登れます。蹴上方面に下山したのですが、やや悪路でした。が、シダの原生林が日本じゃないみたいで素敵です。麓に岩戸くぐりのできる神社もあって、見所たくさんのルートでした😊
あまり観光客からは知られていませんが、高校時代に、散々真冬の一番寒い時期に登っていましたね😅割と本気の登山ですが、頂上から見る景色は最高です。しかし、高校時代は、真冬の極寒の京都市内を30キロ歩く、みたいな行事が多数あったけど、今思うとあれはなんだったのでしょうか😅大阪の進学校ですが、勉強よりも、山登りや競歩などの行事が大変でしたが、みんなで協力して頑張ったのは一生の思い出で、結局、受験もみんなで頑張って楽しかった記憶しかないのは感謝ですね。真冬のさむーい京都の姿を観光客にも伝えたいです笑。
8月下旬に南禅寺~蹴上インクライン~大日山~大文字山~八神社登山口のルートで登山しました。南禅寺の水路閣や蹴上インクラインをのんびり散策しながらの登山でしたが、4時間ほどかかりました。とても暑く、熱中症になりかけました・・・。真夏の登山は避けた方が良いですね。(*´ω`*)大日山の辺りは、根っこがむき出しの急斜面があるので、登山靴で行くべきですが、逆に「八神社登山口~五山の送り火」間は、道が整備されており、気軽にスニーカーで1時間もあれば行けるのでお勧めです。見晴らしも大文字山山頂よりも五山の送り火の方が、個人的には良かったですね。
定番コースで登山しましたが、入りのねじりまんぽ、蹴上インクライン、蹴上船溜、日向大新宮などを古都の魅力を感じながら散策してテンションが上がりました。山頂もとても良かったですが、私的には大文字火床がおすすめです。見晴らしのいい京都市街の展望はまさに壮観でした!大文字火床から銀閣寺の登山道は8月の上頃の午前中でしたがひぐらしが鳴いていて、すごく幻想的でした!登山後も銀閣寺や哲学の道、永観堂、南禅寺、平安神宮などの散策を楽しめて、充実した休みを過ごせました。
銀閣寺の横から登りました。小さな子も登れるちょうどいい山ですね。ふたばの豆大福を上で食べる、という京都らしい目標でがんばりました。帰りは南禅寺のところから下りましたが、その道もちらほら登山者と出会えて心細くなかったです。上でご飯される方はトンビにご注意ください。めっちゃ狙ってます。
蹴上から日向大神宮経由でおよそ1.5時間で到着京都市内の大絶景だけでなく遠く大阪市内のビル群、あべのハルカスもうっすらと見ることができました下山は大文字の火床経由で銀閣寺に降りましたが、大文字山山頂からはおよそ45分ほどでした今日のような天気の良い日は是非また登りたいと思います。
火気厳禁です。登山道に立て看板が立って注意喚起しているのに、それでも火気を使う人が中にはいます。山で火がでて延焼すれば大惨事になることが容易に想像できるのに、あえてルール守らず火気使う人々…無責任すぎる。
広場になっていて、ベンチもいくつかあるので、休んだりごはんを食べたりするのにちょうど良いです。自分で作ったおにぎりがいつもより美味しく感じる、空気と景色の良い場所です。東山トレイルに沿って、蹴上の方から歩きました。途中で思ったより激しい道もあったので(短いですが)、その辺の木や岩を掴むのに、軍手とかあれば良かったかなぁと思いました。山登りは普段しませんが、程よい運動量で気持ち良かったです。
登られ過ぎの感はあるが、京都市内、さらには大阪の展望が得られて素晴らしい。展望用ベンチの奥に三角点がある。さらに横には八角形のコンクリート製の大きな柱がある。この柱は地殻の変動を測量するためのものだった(菱形基線測量と言う)とか。現在はGPS測量にとって代わられた。
| 名前 |
大文字山 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
〒606-8442 京都府京都市左京区鹿ケ谷大黒谷町 大文字山 |
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京都が周囲を盤石な山々によって守られているという事を改めて感じられる場所です。日々の喧騒から少し距離をとってリフレッシュするのには最高なスポット。この平和な空間がいつまでも続きますように。