大和大橋からの江川鮎友釣り。
大和大橋(江の川)の特徴
大和大橋は独特の錆びた風合いが特徴で、驚きました。
他の橋と比べても錆びた様子が目を引く魅力的な場所です。
橋が錆びているのには理由があり、訪れる価値があります。
大和大橋から眺めた上流は江川鮎の友釣り一級ポイント大浦の瀬です。夏は鮎釣り人がバトルする激戦区の荒瀬です🙆♂️大鮎ポイント🤩河原から見た大和大橋の雰囲気です😊増水時にはここでも水位が6mは上がりますよ😱中国太郎怖い川です💦
橋は錆びていますが理由があります。あえて錆びさせている。
| 名前 |
大和大橋(江の川) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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よく錆びていて他の橋との差にビックリしました。今から錆止めを塗り直すのかな?と思いましたが違っていて、耐候性鋼という材質だそうです。「耐候性鋼とはCu、Cr、Ni等の合金元素を含有し、無塗装のままで年月の経過と共に表 面に緻密で密着性の高いさびを形成する鋼材です。 近年、橋梁のライフサイクルコスト(LCC)低減が重要課題になっており、100年間の LCCを考慮する設計が義務づけされようとしています。」だそうです。