豊島の古民家で味わう絶品パン。
てしまのまどの特徴
豊島の地元食材を活かしたランチが味わえるカフェです。
古民家を利用したのんびりとした雰囲気が魅力です。
パンやスコーンの美味しさが評判のカフェです。
チキンカレーを頂きました。お肉は柔らかく、野菜はどれも味がしっかりと付いていて美味しかったです。パンもとても気になったので、次にお伺いした際にはそちらも頂きたいです。ありがとうございました!
オーナーの女性の方がワンオペのカフェスコーンやガトーバスク、ランチのルーロー飯、チーズケーキを頂きました〜全部美味しかった!飲み物もう少し増やしてほしいなぁ〜で星ひとつ減らしました。
古民家の倉庫をリノベしてました。入り口は全部開放されてたので、横の道を通る小学生たちが挨拶してくれたり…癒されました。パンも珍しい種類がたくさんあって美味しかったです。席はテーブルが5席くらいかな?混まなければゆったりさせてもらえます。テイクアウトも可能みたいです。
「パンが焼けました」の看板に誘われてはいると、店内は土間で薪ストーブがついていました。本がたくさんあり島の香りがします。2012年の夏、代表で美術家の、安岐理加さんの祖父母が暮らしていた家を片付け始めるところから始まったそうです。アートや文化のイベントも開かれているとか。薪ストーブの上には暖かいお茶が入っていて、自由に飲めるようです。パンは「島でとれる季節ごとのおいしいものを使って毎日焼いている」とのこと。わたしはオリーブチーズパンをいただきました。少し硬めのパンは、しっかり噛むとうま味とオリーブの香りが口に広がります。ええ感じのお店でした。ただ、土間なので真冬は少し寒かったです。
てしまのまどdeパン。ついつい毎回買っちゃう。素朴なんだけど島の香りが漂う美味しいパンがたまらない!!今回、バナナミントスコーンはヒットだったなぁ。じゃがカレーパンや、玉ねぎチーズパンも香り高い柔らかいパンでめちゃくちゃ美味かった!!島のお土産として買って帰ってもいいよねー!思い出の一つにてしまのまどのパン。おひとつ!!
2022瀬戸内芸術祭期間中に行きました。横尾美術館の近くにあり、古民家をリノベしたお店で素敵です。14時頃に行きましたが、ランチのご飯系は完売していてかろうじてケーキがあったのでラムレーズンタルトとミントチャイをいただきました。フェリーまで時間を持て余していたので、ゆっくり出来てとても良かったです。カレーやパンもあるようなので、そちらも食べてみたかったです。座席数が少ないので、すぐ満席になるのも注意が必要。窓全開で開放的空間なので、虫さんも来店されます。
2020年1月に友人と豊島へ旅行した際に偶然見つけて伺いました。冬の閑散期だったため、お客さんは私たちしかおらず、沢山ある本をゆっくり読みながらスイーツをいただきました。豊島自体とっても素敵な島でしたが、特にこのカフェでの時間は印象深く残っています。また必ず行きたい。
2020年1月に友人と豊島へ旅行した際に偶然見つけて伺いました。冬の閑散期だったため、お客さんは私たちしかおらず、沢山ある本をゆっくり読みながらスイーツをいただきました。豊島自体とっても素敵な島でしたが、特にこのカフェでの時間は印象深く残っています。また必ず行きたい。
お店の雰囲気が良く、夏の暑くて疲れた時にゆっくりできました。
| 名前 |
てしまのまど |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 営業時間 |
[水木金土日月] 10:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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古い漁具や民具が展示されています。昔この家で使用されていたもののようです。知らない話を聞けました。パンもありますし、時間が有れば温めてくれます。