本山の異空間で味わう桃のパフェ。
enoughの特徴
お店のアカウントには素敵な苺パフェが紹介されている。
無花果のパフェが楽しめるビストロカフェです。
高評価のランチを目的に訪問するお客も多い。
打ち合わせ前にお客様とランチで初来訪。お店はビルの2階で看板が見当たらず戸惑いましたが隠れ家のような店舗で内装もドライフラワーが多くオシャレでした。静かに食事ができるのでデートにもおすすめかと。料理は店主こだわりの一品がコースで提供されて、どれも美味でした。是非次回はお酒とペアリングしながら舌鼓を打ちたいと思いました。ご馳走様でした。
落ち着いた雰囲気で、ゆったり食事ができます。料理はどれも丁寧に作られていて、特別感のある時間を過ごせました。提供は遅いです。
ワンオペなので、サーブが遅い。なのに椅子が硬い。辛い。1番少ないランチとパフェで2時間かかる。料理は料理上手なフーディーなら作れそう。実際自分が作る味に良く似ている。パフェは発酵クリームのクレーム・クーリがダメなところまで発酵している印象。山椒ミルクジェラート以外、良かった印象がない。パスタには異物混入。プラスチックの容器の先のようなもの。ワンドリンク制で、オリジナルドリンクも攻めたものが多く、パフェもドリンクもハマれば絶妙で良いのだろうけど、今回は絶妙の妙が強かった印象。1番安いランチにパフェをつけて6400円正直、今回のものにそこまでの価値は感じなかった。コレからに期待。
きゅうり🥒入り?!桃パフェ🍑いつもながら構成が見事パフェのコンセプトは「桃と香りの余白」グラスの上にはラングドシャ、その上に白桃ソルベや杏仁ジェラートとクリームもうこの時点で心を掴まれますグラスの中には、きゅうりやミント、カルダモンの爽やかさが重なり、濃厚さだけじゃない“余白”のある味わいカモミールのムースや桃のコンポートと香りや食感の変化が次々と☺️そして最後はホワイトチョコを割ると現れるフランボワーズソース!酸味が全体をキュッと引き締めて、静かな余韻が残るフィニッシュ桃のパフェにきゅうりが登場するなんてすごすぎる#ごちそうさまでした❤️相変わらず店内も素敵❤︎注文したものseasonal parfait -桃・杏仁・山椒-桃のソルベ杏仁ミルクジェラート塩マスカルボーネクリーム桃のスパイスコンポート桃のミントときゅうりのマリネカモミールムースフランボワーズのソース山椒とノイリープラットのジュレ。
休日に予約をして訪問。予約なしでも入れそうでしたが、安心のために予約しておくのが無難だと思います。場所は少し分かりにくく、入り口も「ここで合ってる…?」と恐る恐る扉を開けると、そこには暗がりで雰囲気抜群の空間が広がっていました。店内に飾られたドライフラワーもとても美しいです。今回は桃のパフェを注文。スタッフさんから丁寧に説明を受けましたが、正直覚えきれないので、できれば紙で層の内容やこだわりをいただけると嬉しいなと思いました。パフェはジューシーな桃が主役で、層ごとに食感や味わいが変わって楽しめます。特に驚いたのは「きゅうり」!パフェに入っているとは思わず意表を突かれましたが、シャキシャキ食感が意外と合っていてクセになりました。お値段は少し張りますが、特別な日のご褒美にぴったりのお店です。
お店の場所はわかりにくかったですが、入店したら別世界でちょっと暗すぎるくらいでしたがすぐに目が慣れますwww3,300円のランチ(チキン)を注文しましたワンドリンク制で、ノンアルコール系もオシャレに提供していただきました料理は前菜から季節に合わせた食材でとても美味しかったです普段あまり気にもしないスープがとてつもなく美味しくて皆でうなりましたwチキンもしっっっとり柔らかかったですまた違う季節も行ってみたいなぁと思いました。
パフェを食べに訪問しました。看板がなく、入り口の写真などを事前に見ておかないと焦ります。3回くらい周辺をぐるぐると探し回ってしまいました。メニュー表はairdropなのですが、支払いは現金のみです。airdropを使うのなら何かしらキャッシュレスの対応があると違和感がないのにと思いました。パフェ自体はビストロの要素を生かして面白い構成で美味しくいただきました。ただ、静かにしなくてはいけないというよくわからない緊張感maxの中で食べたので、居心地はあまり良くなかったです。ドライフラワーなど随所に店主さんのこだわりが溢れている空間でした。慣れると美味しくいただけるようになるのかもしれません。
本山の異空間レストラン🛋️ゆった〜りとした時間が流れていましたシェフはワンオペなので、ランチセットでも2時間はお時間に余裕を持っていた方がいいですパフェもコースのデザートもおいしいので、どちらを選択するか非常に迷いますドリンク1オーダー制テーブルが大勢ではなく2人の女子会向き一斉スタートと思い10分前に着きましたが、扉が開くのは予約時間のオンタイムです。なので早めに行かなくても良さそうですよ🅿️近くのコインパ空いていました♿️階段あり。
今回は桃のパフェを目的に1人で来店。店内はドライフラワーの装飾とアンティーク家具で統一されており、とてもお洒落な空間。楽しみにしていたパフェは、桃がたっぷり使われており、ジェラートにもふんだんに桃が使われているんだろうなと感じるぐらい美味しくて贅沢で大満足!ひと席の感覚にゆとりがある為、おひとり様でも居心地が良く、のんびり過ごすことができると思います。店主の方もとても気さくで楽しく会話して下さり、ついつい長居してしまいました…笑次回はディナータイムに伺いたいと思います。
| 名前 |
enough |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
080-4227-6846 |
| 営業時間 |
[月木金] 12:00~22:00 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒464-0821 愛知県名古屋市千種区末盛通3丁目20 末盛通第一ビル 2F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ランチフルコース6600のデザートをパフェ『桜 白餡 よもぎ』へ変更。日曜13:00予約で伺いました。遅い時間帯のためか、私の他には同時刻の同コース? らしき1組と、先に来ていたカフェ利用らしき方が奥の席にいる程度で静かに過ごせる空間でした。写真は明るめに撮れていますが、店内は暗めで廃墟ゴシックな印象で可愛い。手元の明かりで個人的に暗すぎる印象ではありませんが、視力次第では見づらい方もいそう。ドリンクは私は飲めるのがノンアルNO炭酸のみなので、店主さんに確認。柘榴と迷いましたが、まず間違いない組み合わせの林檎に。林檎の甘さにスパイス感はハズれません。ひと皿目のタルト。晩白柚とセロリの爽やかなタルト。少し大きいサイズで食べにくさは感じますが美味しい。もう少しコンパクトでも良さそう。ふた皿目はカルパッチョ。八朔、新玉ねぎ、フロマージュブランのソース。浅漬けの野菜。ポタージュ。角切りの王林と胡桃、浅利の泡。薄くスライスした新玉ねぎロースト。玉ねぎの甘みと香ばしさ、そこに寄り添う王林のほんのりとした甘酸っぱさ、食感の胡桃。魚料理の鰆。この春菊と黒文字のソースがとっても美味しい! 菜の花の苦味も程よく、黒文字の香りとともに食欲が進みます。出てきたパンは昭和区のシベリアさんから。まさかのご近所のパン屋さんだったので驚きました。前述のソースをつけていただきました。肉料理は本日、鴨。金柑とトマトに、舞茸 多分トレビス。前菜三品軽めで登場し、魚料理・肉料理とともにメインはボリュームある印象。厚めカットですが切りやすく満足感もあります。予約時にパフェおすすめとありましたが、コースのあとにパフェ……食べられるかな? と心配でした。でもどうしても気になったので勢いで変更。入荷で白苺があれば使用、みたいなことをインスタか何かで見かけた気がしますが、運よく乗っていました。実は初・白苺だったので大変嬉しかったです。この白苺のサッッパリとした甘さと通常の赤い苺の違いを楽しむには、勇気をだして他をまず置いて、白苺からいただくのが良いと思います。桜の枝と塩漬けの葉を乾燥させたものが添えられた苺ベースのパフェ。白餡アイスやほうじ茶ムース、抹茶の豆菓子、甘納豆等、和風のパフェ。実はほうじ茶や抹茶などお茶系のものが苦手なのですが、可能性は感じつつ苦手項目に記入しませんでした。アタリだったー! と思いつつ説明を聞き、食べ進めましたが、特に苦手感は感じず、全体のバランスとアイスとのマッチで最後まで美味しく食べることができました。ビジュアルが良くて結構写真を取りましたが、最近よくある空白の多すぎるパフェでもなく、フルーツそのものの美味しさに+いろいろ隠されているのがコースのあとでも楽しめます。洋なアクセントのサクサクのパイも美味しい。塩漬けの葉は、それだけでは特に何も感じませんが、そのあとにパフェの甘い部分を食べると一気に塩気が爆発するので齧る量に気をつけましょう笑 味変したいときに僅かずつがオススメです。あまりパフェを食べたいと思わないのですが、enoughさんのは思った以上に楽しめて他のものも気になってきました。フルコースにパフェを付けてしまったので割高感は感じますが(変更の場合、コース代+パフェ代-500円OFFです)、そもそも贅沢な組み合わせなので、リピート前提ならどちらかずつ楽しむのが程よく財布にも優しい気がします。今回はコースの〆パフェを体験してみるべきとも思い、思い切りました。取り敢えず、無花果の季節にはまたパフェを食べに来てみたいです。余談ですが、飾りかと思っていた壁際の手洗い場(三枚目の写真のもの)が御手洗から出てきた方が普通に使い始めたとき、最初めちゃくちゃ驚きました。実用品!? と。 (実用のが正しいでしょうに)いろんな小物が骨董的に配置され、可愛く面白い内装でした。