昭和の良き時代、津田家の魅力。
津田氏代官屋敷跡の特徴
草ボウボウの管理が行き届かず、自然のままの姿を楽しめます。
正門は残っていますが、中に入れない独特の魅力があります。
史跡としての歴史を感じられる素朴な雰囲気が漂っています。
昭和の良き時代…30年前くらい。自分が小学校の頃、そろばん塾を経営されていて、門をくぐって通ってすぐの左側建屋で学んだ記憶があります。庭木の間から大きく立派な古民家の姿が見えていました。子供の頃からデカイ門だなぁと思っていたのですが、代官屋敷だったんですね。帰郷したら、寄ってみたいです。
津田家は織田家の一族で、このあたりを治めていた旗本だが、江戸に住んでいるので実際の支配は代官に任せていた。
正門は残っていますが、中には入れません。でも歴史のロマンがあります。
近くに駐車場が無く車の停める所が無いので笠松歴史未来館、若しくは笠松みなと公園に停めて笠松陣屋や八幡神社、笠松街道をゆっくりと散策したほうが良いですよ。
| 名前 |
津田氏代官屋敷跡 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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門扉の前が草ボウボウ 管理されてません。