海上自衛隊の初代護衛艦 あまつかぜの主錨。
ミサイル護衛艦「あまつかぜ」主錨の特徴
日本初の艦対空ミサイル搭載護衛艦としての重要性があります。
ミサイル護衛艦あまつかぜの主錨が見どころです。
現在のイージス艦へと繋がる歴史的なスポットです。
ミサイル護衛艦「あまつかぜ」の主錨です。あまつかぜは日本初の艦対空ミサイル装備艦だったそうです。
海上自衛隊初のミサイル護衛艦「あまつかぜ」の主錨で初期の護衛艦に装備されたホールス型の錨です。赤レンガ倉庫駐車場の入口付近に護衛艦「しらね」の主錨が展示されていますが錨マーク(⚓)の様な形をしています。現在、護衛艦はアドミラルティー型の主錨が使用されています。(尚「あまつかぜ」のスクリュープロペラは、横須賀総監部正門と護衛艦隊指令部の敷地内に展示されています。)2022年4月に海上自衛隊北吸係留所から海上自衛隊舞鶴地方総監部正門前に移設されました。
| 名前 |
ミサイル護衛艦「あまつかぜ」主錨 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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あまつかぜは日本初の艦対空ミサイル搭載護衛艦で、今のイージス艦にも繋がる重要な存在です。