太麺のコシと肉盛り放題!
一屋 丸亀三条店の特徴
肉盛り放題が魅力の肉うどんで有名な一屋です。
もちもちの極太麺がしっかりとしたコシを持っています。
地元の人に愛される、昔ながらの讃岐うどんの名店です。
2025/12/16 平日午前11時半頃に訪問。注文口に先客が3名並んでいた。人気店だな。「かけの小(290円)」を注文して、300円で盛り放題の牛肉を小皿に取った。「いいだこの天ぷら(250円)」も魅力的だったけど、今日はスルー。小皿に山盛りの牛肉を丼に移すと、丼はすっかり牛肉で覆われてしまった。肉をかき分けかき分け、麺を味わう。この店の麺は、柔らかめで太い。食べやすい麺だ。でも、柔らかいけど、芯にコシがある。牛肉は固い筋もなく柔らかく甘辛く煮込まれている。これだけ量が多いと、「肉を食った!」という充足感がある。ただ、ちょっと脂身が多いかな?自分で肉を盛れるだけ盛るという体験にも、うどんにも満足して店を後にした。
飛び込みで立ち寄ったけど、美味しい!お店は全体的にやさしい感じ。町のうどん屋さんだね。ごちそうさまでした!
しっかり腰のある麺で、天ぷらの衣は分厚くてカリカリ!肉盛りは小皿にセルフで入れます(300jpy)。薬味はほぼフリーですが、青ネギはスプーン一杯まででお願いしますとやら、駐車もしやすいです。行列はあるようですが、タイミングの問題かとも、ご馳走様でした。
かけ一択の私は¥300で小皿に盛り放題の肉をチョイスしておばちゃんに「ネギは?」との問いに「要る!」と返す。かけうどんにネギが無いのは二郎にニンニク抜きと同じぐらい必要なアイテムと思っている今日この頃。まぁネギ嫌いな人も結構居るのは事実ですが。大きな稲荷寿司を取ってお会計。うどんはやや太めながら柔くも無く硬くも無くそれ程コシも強くない。印象的には普通な感じ。出汁はイリコの風味は余り感じないが好きなタイプ。肉うどんにしていただき完食して退散。しかし、地元の方々がうどん玉と天ぷらをテイクアウトしてるのが多かった印象。追記:讃岐うどんならではの駐車場は広いですよ!
やさしいダシの美味しいうどんでした!また、肉うどんのお肉を小皿に乗せ放題!とのことでたくさんのせて食べましたお肉は甘いタレになっていて白飯にのせても美味しく食べられそうなくらいでした!肉うどんを食べるならこのお店で良いと思います!!
5日ほど県外にいて、どうしてもうどんが食べたくなり水曜日にうどん屋さん巡りをするも、行くところ行くところ定休日…。そんな中で営業していた「一屋 丸亀三条店」さんに初訪問。冷かけうどんとゲソの天ぷらをいただきました。うどんはかなりの剛麺で、しっかりとしたコシがあり食べ応え抜群。いりこが効いた出汁も美味しかったです。ゲソ天もロングサイズでいい感じでした!新規開拓で良いお店に出会えました。また行くかもしれません。
お肉盛り放題で300円が気になり来店しました。かけそば(冷)、あげ、あと天ぷらをいただきました。 うどん屋さんで、お蕎麦ってあまりなくて気になり注文しました。 メニューに中華そばもありました。 中華そばもいただきたいなぁ〜と思ったので、また次回行こうと思います。ただ少し気になったのは、洗い場では1人の従業員さんが一生懸命働いてる中、レジにいた従業員さんは、背中を向けて携帯をいじっていたのが気になりました。しばらく携帯をいじっていたので、ちょっとお客さん目線では、如何なものかなぁと思いました。
(2025年6月19日)この店舗で食べた料理は冷やしかけうどんうどんを食べました(330円))この店舗は10時から1皿1回300円で肉盛り放題が有ります。私は今回シンプルにうどんを頂きました。
自分で肉の量が決められて楽しいかも😆小皿に肉盛り放題で300円、うどんは太めで食べ応えあり、駐車場も運送会社と共用なので、スペースがたくさんあってどこにでも止めれます。地元の方に空されている感じのうどん屋さんです。全く飾り気のない感じですが、素朴なあっておいしかったです。私は、かけうどんに肉盛りを乗せて肉うどんにて食べました。それ以外にもいろんなうどんと首合わせて自分なりのアレンジが楽しめると思います。
| 名前 |
一屋 丸亀三条店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0877-28-9203 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 6:00~15:00 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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タイトル:「盛って楽しい、のせて化ける。」肉皿盛り放題が名物の一屋ここは肉皿が主役。300円で盛り放題という“遊び心”が、観光のテンションを一段上げてくれます。遠慮して小盛りにすると後悔するので、最初から気持ちよく盛るのがコツ。しかも量だけではなく、柔らかく煮た甘辛肉が本気でおいしいのが強い。うどんに豪快にのせれば、煮汁がいりこ出汁と混ざって旨味が跳ね上がり、出汁が一気に濃密になります。肉の旨味が足された瞬間の“変化”が快感で、気づけば箸が止まらず飲み干してしまうタイプ。太めでもちっとした麺は食感が心地よく、濃くなった出汁をまとっても埋もれない存在感で、噛むほど小麦の香りも立ちます。仕上げにとり天を挟むと、肉の甘辛×出汁の旨味に揚げ物の満足感が加わって完成。うどんも良心的な価格帯で、旅先で財布が軽くなりがちな日に助かります。盛り放題は写真映えもするので、旅の記録にもおすすめ。中心街からは少し距離があるので、車移動(レンタカー・ドライブ)で狙い撃ち推奨。