山一面に咲く紫陽花の絶景。
新宮あじさいの里の特徴
山の斜面に広がる色鮮やかな紫陽花の景色は圧巻です。
あじさい祭りの時期には2万本の紫陽花が素晴らしい絶景を演出します。
自由に使える杖があり、坂道でも安心して散策できます。
あじさい祭り最終日に行った。今年は6月末には梅雨明けしてて紫陽花も萎れ始めてた。モノレールはすごい行列で断念。
あじさいの里までの道は狭かったり広かったり、運転が苦手な人には少し心配かもしれません。駐車場はいくつかあって、一番近くの駐車場も無料なのが良かったです。あじさいモノレールは、ゆっくりだけど、かなりの急斜面を上がるので、ドキドキしました💓上から見る景色も花も綺麗でした。
色んな紫陽花が楽しめる。モノレールも有るけど遊歩道をのんびりと歩いて散策する方が良いかも。手入れもされていて綺麗。
カーブを曲がった先で「うわーっ!!!」って思わず声でてました(笑)紫陽花大好きで、色々見てきましたが、自然の坂?を活かして沢山植えられているのは初めて見ました!ただただ圧巻です!オススメですよ!!!
町おこし良く頑張っていますね。紫陽花の手入れも良くできています。スピード感は無いですがあの急勾配は乗る価値ありますね。登りも面白いけど、下りはもっと楽しいでさね👊
紫陽花は色づき始めでした。今まだ早生の青い花が所々咲いている状況です。毎年1万人以上が訪れる四国有数のあじさい園、今年もこの時期がやって来ました!
7/2に訪問しました。山の斜面にいっぱいにあじさいが咲いていて圧巻です。上の方に行くのにトロッコ列車も利用できます。道中は狭い道が多く離合が難しい場所もあります。
6月28日に行きましたが少し遅かったようで花が一部いたんでいました。それでも全体的にはきれいで、楽しむことができました。頂上付近まで向かうモノレール(一人500円)に乗り、下りながら観るというのが良いようです。駐車場は、少し離れたところにポツポツあります。トイレもきれいでした。ここに向かう道中、狭くなったりクネクネしてるので運転には注意が必要です。
急斜面の広範囲に沢山の紫陽花が咲いていました。品種は多くはないみたいですが、山の一角が紫陽花で埋めつくされているので圧巻です。
| 名前 |
新宮あじさいの里 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0896-28-6187 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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四国中央市の新宮村あたりは霧の森高原といわれ、標高は1000mほどの高原が広がり登山、ハイキング、キャンプなどを楽しめます。高知方面に向かい、新宮ICで降り、細い道を少し走った山間の集落のあじさいの里に行ってきました。20数年前から地元の方たちが1万5000株ものあじさいを丹精込めて育てています。朝早い時間に行きましたら、地元の方たち準備中でした。あじさい見だんごを陳列中、出来立てで美味しそうでした。あじさい見るのは、山の上からの方が良いよ、と教えていただきました。モノレールで上まで行ってから総延長3㎞にもなるという小径を歩いて下ってみました。左右に紫陽花、背が高く育っていて、迫力感じます。色んなアジサイが丁度見ごろでした。あじさい祭りは6月の中旬から月末まで。