ロボット水門が魅了する岐阜公園。
ロボット水門(忠節用水分水樋門)の特徴
ロボット水門はユニークな外観が特徴で、多くの観光客を惹きつけます。
『小市民シリーズ』のロケ地巡りにも絶好のスポットです。
見方によって変わるデザインが面白く、猫や鬼に見える楽しさがあります。
26.3 小市民シリーズの聖地巡礼で訪問。2話に出てくるかわいい水門です。
岐阜城内の観光案内所で散策マップをもらいました。ロープウェー乗り場から右へ、長良川へ向かい水路を通って川原町広場にぬけると目の前に川原町の町並みが、、、平日のせいかとっても静かで、坂道も町並みもなんともいえない情緒があります。
中国庭園横の通りから階段を降りた所にある。昔はコンクリートそのままの造りでもっとロボットっぽかったが、今はちょっとユーモアある感じになっている。
わざと作ったのかたまたまそうなったのか、ロボットの顔2しか見えない水門として有名。
岐阜公園の案内マップに載っていました。混み合っていなくて良かったです。
バスの窓からも見えます。子供が見たら喜びそう。
滞在時間:15分川(?)の横に100mくらいの小道あり、岐阜公園と川原町公園をつないでいます。駐車場🅿️にも繋がっていて、散歩にはちょうど良い。どんぐりやリス、カブトムシなどもいちいち写真を撮りたくなります。
『小市民シリーズ』のロケ地巡りで来ました。道沿いからだと、意外に奥まっているため見逃しそうな感じです。水門をこういう感じて仕上げるっていうのが面白いです。
ロボット水門は、そのユニークな外観で多くの観光客を魅了するスポットです。1932年に設置されたこの水門は、忠節用水の余水を長良川に戻し、水量を調節するために造られました。当時は最先端技術であった電動式のゲートを備え、水位調節を自動化することで効率的な水管理を実現しました。しかし、時代の流れとともに役割を終え、現在は岐阜県近代化遺産として大切に保存されています。ロボットのような愛嬌のある外観ロボット水門の名前の由来は、その愛嬌のある外観です。丸い窓と円錐形の頭部は、まるでロボットの顔を彷彿させ、見る人に親しみを感じさせます。
| 名前 |
ロボット水門(忠節用水分水樋門) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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2026.5.17訪問。岐阜城に訪れた時、駐車場の入口の脇にありました。なかなか可愛くセンスのある水門です。