竹島の歴史を無料で体感!
久見竹島歴史館の特徴
貴重な歴史を学べる日本人必見の場所です。
無料で利用できる資料館として魅力があります。
隠岐の島町久見漁港近くの立地が便利です。
ローソク島の展望台近くにここの看板を見つけて即移動。隠岐の島から北西に150km程度のところに竹島があるらしい。韓国が実効支配してあんな切り立った岩島に、なんと観光客も呼び込んでいるらしい。展示物は多くはないが、考えさせられる。なおこの建物、郵便局と併設っぽい。
石橋松太郎の家屋です。竹島のアシカ猟の先駆者として知られる石橋松太郎家屋です。棟には来待石の棟石が使用され家屋には石見の赤瓦(石州瓦)が使われています。明治の建物で隠岐産の良質な松材などを使った平屋建で、当時村内で家を新築するには2年程度かかったとされ、石橋松太郎は明治34年以前にアシカ猟で莫大な利益を得ていたことが推測されるそうです。瓦は軒平瓦を確認すると浜田市、江津市都野津町の軒平瓦を確認できます。廻船で運ばれた瓦です。
こちらに寄られたらまず3Dの映像をゴーグルをつけてご覧下さい👍💕🥰竹島に連れて行ってくれます‼️海中からの映像や島の映像がリアルに感じられ感動しました〜✨🙏👍🌈空に飛び立ったような💫感じになります✨また見たいです❣️🥰🙏竹島のことあまり分からなかったのですが、昔この島で漁をされていたことなどが記された日記など展示されていました。丁寧に説明して下さる方がおられます。おすすめスポットです!✨🥰👍
竹島について紹介する資料館。22日まで巡回展が開催中でした。地図の資料も展示されており、分かりやすい子供向け映像からVRまで、様々な資料を分かりやすく紹介。料金は無料でした。
ここには、竹島を介して暮らしてきた人たちの記録が残っている。竹島での海驢漁の免状も展示してあったりして、隠岐の島の住民が竹島とどのように関わってきたかがよくわかる。かつて竹島には島根県の標柱もあったという。大東亜戦争が終わった後、サンフランシスコ条約が出る前に、韓国がアメリカに対して、竹島の領有権についての打診をしたという話も聞くことができた。韓国は日本に陸海軍が動かせない時期を狙って韓国警察を竹島に上陸させ、実効支配に及んだ。1965年には日韓基本条約が結ばれ、竹島の海域については二国間で共有することとなったという取り決めを交わしている。その取り決めに従って、海上自衛隊の保護下で漁が行われたが、韓国側からの不法な圧力によって漁を妨害されたという話も聞いた。なぜ政府は、国際法を反故にするような行動に対して声を上げないのか。われわれ日本人は敗戦とともに、他国に対して何も言えない国になってしまったのである。
無料の資料館で、管理人の方が丁寧に竹島について説明をしてくれます。なぜここに歴史館を作ったのか?を現地で学ぶことで知ることができます。島後に行ったら、ぜひ行ってみてください。ちなみに歴史館から海側に少し行けばローソク島の撮影スポットです。
隠岐の島に行ったから必ず寄ってほしいと思う。竹島が昔から日本の領土だった事がわかる貴重な資料が残っている。
ふらっと寄らせていただきましたが、とても丁寧に竹島に関する色々な話をお伺いすることができました。この久見の漁師の皆さんの良い漁場であり、島に小屋を作って活動していた時代が間違いなくあったことが良く分かります。
竹島がちゃんと日本の領土であるということを学ぶことができます。無料で、展示を見れますし説明を聞くこともできます。メディアでは、北方領土ほど、竹島の問題は取り上げられておらず、この問題に対しての認知度は低いです。恥ずかしながら私もほとんど知りませんでした。なので、日本人であれば隠岐の島に来た際は絶対訪れ、韓国との間にこうした問題があることを知っておくべきだと思いました。
| 名前 |
久見竹島歴史館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
08512-3-1150 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~17:00 |
| HP |
https://www.town.okinoshima.shimane.jp/www/contents/1465433733102/index.html |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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我が国の領土竹島。不法占拠する韓国。憲法九条のおかげで武力では取り戻せず話し合いでと?しかし、向こうが、話し合いに乗ってこないので。世論を高める為、地道に説明等頑張っている隠岐の皆様。おい、国会議員ちゃんとやれあー。