多良間島の絶品多良間そば。
たねび食堂の特徴
多良間島で食べられる貴重な沖縄そばを提供しています。
多良間そばとジューシーの絶妙な味付けに感動すること間違いなし。
ランチ場所が限られた多良間島で素敵な食堂としておすすめです。
🍜たねび食堂で多良間島だけの三代受け継ぐ絶品多良間そばを堪能🍜沖縄県宮古郡多良間村、サトウキビ畑に囲まれた集落のシンプルな白壁の食堂。外観からは想像できないほどおしゃれな高天井の店内で、多良間島でしか食べられない唯一無二のそばを提供する。🥢多良間そばのスープは潜り漁で獲ったイラブチャー・ミーバイなど島魚のアラ出汁、島育ちのマクル豚の頭豚骨、京都老舗の鰹節・昆布を三代受け継ぐ寸胴で丁寧に取った奥行きのある一杯。澄んだスープが茹でたての太麺をほんのり包み、大ぶりで臭みゼロの三枚肉・波型かまぼこ・ネギ・木の芽が丼に並ぶ。沖縄そばとも宮古そばとも違う多良間独自の滋味が食べ始めから最後の一口まで続く。🌾多良間島は日本最大のサトウキビ生産比率を誇る平らな農業の島で、飛行機と船でしかたどり着けない秘境ながら、この島だけで完結する食文化が生きている。カミそば(アオウミガメそば)は他ではほぼ食べられない幻の一品。🌀日曜定休、ランチのみ11時30分〜14時の短時間営業。多良間島内では食事処が少ないため、タイミングを逃さないよう計画的に訪れたい。『多良間島に上陸したすべての旅人が一度は食べるべき一杯を求める人』『日本の離島グルメの最果てを目指したい旅人』におすすめの、多良間島唯一の絶品そば処🍜🌟総合評価:★4.3 / 5.0
素晴らしすぎる夜の部 大変ありがたいです、珍しいものもたくさんあって→少し集落の外れにある穴場ゆえに、なんとか入れたのかもしれません 魚料理が充実@地元の素材でなおよろしい、かなり助かりました。
多良間島では貴重な昼ごはんスポット。役場から徒歩10分ほどなので、11:00の船→有償バスで役場まで来るとちょうど開店に間に合うタイミング。日替わり定食(¥1,500)を注文。ご飯、多良間そば、日替わりのおかず(この日はアジフライ)、小鉢2つのセットでした。多良間そばは沖縄そば・宮古そばの亜種でしょうか?ボリュームたっぷりで美味しかったです。
多良間島の数少ないランチ営業しているお店。多良間そばセットは、オーナーが釣った魚のお刺身でしたが、個性のあるコリコリした食感で美味しかったです。
ローカル感ある家族でやりくりしている食堂。いい味出てます。立ち寄ったときには多良間そば(沖縄そばの系列と思います)しかやっていませんでしたが、美味しかったです。食後にハウスブレンド・コーヒーを注文。これは良かった。オススメ。
個人的に多良間島で昼食ならたねび食堂さん一択!多良間そばは上品なかつお出汁の味わいで、日替りで出てきたウツボの煮付けははじめて食べたけど皮はプルプルで身は淡白なお味でした♪ピンダの赤ちゃんも見せてもらえて最高でした🥰
人口1000人は住む多良間島ですが、昼ご飯が食べられる店が少ない。たねび食堂を含めて3軒ほどしかありません。こちらは数少ないランチが食べられるとあって開店すぐに満席となるほどの人気店。元気なお姉さん一人で切り盛りしています。午前11時30分開店。いただいたのは、日替わりそば定食。多良間そば(小)と、美味しいおかず、ご飯という内容。この日は鶏の唐揚げでした。野菜炒めとひじき煮も付いています。離島でも美味しいランチが食べられて感謝です!頑張ってください!
多良間では貴重なお昼ご飯が食べられる場所です。とても清潔にされていて気持ち良く食事できました。つゆがとても美味しかったです。
普通においしい沖縄そば(多良間そば)でした。当日は気温が16℃に雨で冷え込んでいましたが、出汁がきいたスープがとても落ち着く味で、体がホッと温まりました。気付くとスープもすべて飲み干していました。建物の外観は古いですが、中は綺麗に管理されています。島内ではランチを外食できる場所がとても少ないので大変助かりました。
| 名前 |
たねび食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
090-2875-9872 |
| 営業時間 |
[土月火水木金] 11:30~14:00,19:00~22:00 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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2次離島と考えたら、悪くないサービス。頼んだのは日替わりそば定食1500円。そばは沖縄そば。沖縄そばを満喫したいなら、本島か宮古で満喫したほうが良い※お昼はメニューが限定的。