山寺三滝で紅葉に浸る。
三瀧寺の特徴
美しい紅葉が魅力的な紅葉の名所で、毎年楽しまれています。
自然あふれる環境で、心が浄化される静かな場所です。
川の水が流れる音が心地よい、本堂が特長的なお寺です。
想像していた以上に素晴らしかったです。滝が非常に美しく、特に雨の日は勢いが増すため、その音を聞いているだけでとても癒やされます。
水の属性、三瀧寺にパワーをもらいに行ってきました!!このお寺の見所は、本堂まで続く道の途中に点在する滝です♪ヽ(´▽`)/大きな滝や、小さな滝、風情ある池など水に関する風景が沢山あります!!本堂はシンプルですが、そのシンプルさが、自然をより感じさせてくれているんだなと思いました。時期なのか、曜日なのかわかりませんが、全然人もいなく、ゆっくりパワースポットを楽しめる場所になっています♩
平日広島旅行行き見学しました紅葉の時期ではなかったので人はほぼいませんでした運動靴履いていかないと山登りに近いので大変です。
三つの滝と鬼や天狗様や龍神様、とても神秘的なパワースポットです!!もみじがキレイでした!!
駐車場はありますが、紅葉🍁時は待ちます。初めて行きましたが、(大人になって)知らなかった‼️こんなに素敵な所だとは✨✨見どころは紅葉だけではありません。こんな所にこんな建物が…京都を思わせる景色でした。わざわざ時間かけてどこか行くよりも広島市内にお住みの方は、ここはおすすめ‼️登山も出来るようです。(登山の人は駐車場使用は禁止🈲です)お茶するところもあります😃
古くから修験者の寺として信仰篤く、広島市内中心部にありながら清閑とした山寺です。名の通り、境内を清水が流れ、いくつもの瀧を形成しています。特に駒ヶ滝、梵音の瀧、幽明の瀧の三瀑を持って寺の名にもある三瀧と言います。本堂の観音堂を始め、原爆供養の多宝塔、折節に古今様々な方々が奉納した御仏、お地蔵様、羅漢様があります。静かに人々の祈り、願いと共にあり続ける名刹です。紅葉の季節に参りました。盛りは少し過ぎていたかも知れませんが、木により色付きは様々で美しかったです。JR可部線 三滝駅、自家用車、路線バスとアクセス方法はいくつかありますが、私のオススメは広島駅8番のりば、八丁堀、紙屋町、横川駅から乗れる広島バス(赤バス)の三滝行です。紅葉で人出が集中する時もスイスイ行けて、比較的近い場所で降ろされます。1時間に一本の運行、240円。
2017/06/25来訪。2017/11/05来訪。三瀧寺は山の斜面に伽藍が点在します。本堂へは石段や坂道を登っていきます。参道の両側には沢山の石仏群があります。境内には三つの瀧があり目を楽しませてくれます。参道沿いには小さな小川もあります。鬱蒼と木々が生い茂っておりもみじなど秋には紅葉が楽しめるようです。時間をかけてゆっくりと参拝されることをおすすめします。マイナスイオンを浴びながら鋭気を養ってください。
ちょうど紅葉が始まっていたので、綺麗でした。少し山あいのお寺ですが、参拝される方が続々とお詣りされていました。観音様がたくさんいらっしゃって、心洗われる場所です。
10月下旬ですが、紅葉はまだ早い感じです。宗箇山の登山道でもあるので、そのまんま、宗箇山に登りました。広島市内や瀬戸内海が一望出来ます。
| 名前 |
三瀧寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
082-237-0811 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 8:00~17:00 |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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★★☆見どころ満載!心地よい水の音に癒やされるお寺目的を持って、遠方から3時間半かけて参拝しました。境内は常に心地よい水の音が響き、新緑と涼しい風がとても快適な空間です。【参拝の流れと見どころ】受付: 駐車場から20段ほどの階段を上がった場所にあります。入寺料200円を納める際、入れる場所によって「聞こえる音」が変化するユニークな仕掛けがあります。駒ケ滝: 境内に入るとすぐ、寺名の由来となった三つの滝の一つ「駒ケ滝」が見えてきます。そこには弘法大師、親鸞聖人、日蓮聖人、最澄の立像が並んでおり、自然と手を合わせたくなる厳かな雰囲気です。鐘楼: 緩やかな石段を上がると、参道をまたぐように建てられた鐘楼があります。ご挨拶代わりに一突きさせていただきました。境内奥(本堂・幽明の滝): 道中には可愛らしい「十六羅漢像」や「十三仏通り」があり、ご利益スポットが満載です。多宝塔: 帰り道に立ち寄りました。新緑の中に映える鮮やかな朱色がとても美しかったです。【注意点・アドバイス】一番奥にある「幽明(ゆうめい)の滝」までは、傾斜のきつい石段が長く続きます。息が上がりますので、行かれる際は歩きやすい履物(スニーカー等)での参拝を強くおすすめします。