鈍川温泉、つるつる湯体験を!
カドヤ別荘の特徴
温泉の湯質はPH9.9で、お肌がつるつるになります。
食事では法楽焼きが特に美味しく、満足感があります。
昭和の宿を改装した隠れ家的な雰囲気が魅力です。
お遍路の途中に温泉に宿泊したくなり急遽予約しました。今治駅からバスで行こうと思いましたがバスが発車したばかりのため1人にも関わらず迎えにきていただきました。感謝。酒量が増えました。良い宿です。
温泉の湯質は愛媛一だと思います。秘湯気分を味わいたいならココ。
昭和の良き時代の宿を改装して、壁や床・天井等明るく綺麗にされていました。部屋風呂付きの和室の部屋に宿泊。私が50代だからでしょうが所々に昭和を感じる懐かしい温泉宿を感じました。お部屋は綺麗にされていました。そして、食事に感激!秋を満喫、魚をメインでとお願いしましたら今治名物の法楽焼き。ほっくりした甘い鯛にほっこり。鈍川温泉の泉質やこの食事。この宿泊費で大満足。感じ方はそれぞれだと思いますが、私は充実満足。朝ごはんも珍しくご飯をおかわり。連れと二人でおひつのご飯を完食するほど品数豊富で美味しかったです。・大浴場、部屋風呂共にアメニティは素朴。備え付けがリンスインシャンプーでした。・大浴場の浴槽には手すりが完備宿のご主人との楽しい会話この度はありがとうございました。また宿泊したいです!
他の方のコメントでホテルの対応が・・・というのを見かけて 正直 構えてしまいましたどんな因業爺がいるのか・・・とでも実際に支配人と思しき方とお話しましたが普通の人で拍子抜けしました事前のマップの情報は何だった?んだ? と思いました相方が予約日を間違えて その日は宿泊客が私等の他にはいなくて休業しようかと考えていたところを急遽柔軟に対応していただきました客なんだから という意識ばかりが先行し 少しの落ち度を過度に叩く昨今の風潮は如何なものか? とも思いますお客様は神様 ではありません対等な人間どうし なのです😺ちゃん(館外)にいっぱいいました。
温泉成分分析表は見つけられなかったが、源泉は恐らく玉川鉱泉。源泉温度23.2℃、ph9.8のアルカリ性冷鉱泉。必然的に加温はされているはず。浴槽は循環。加水は不明。男性は岩風呂、女性は泡風呂があり、貸切風呂がひとつ。貴重品を入れるロッカーあり。入浴時間は6-9時、チェックインから22時まで。
最初に、案内されたお部屋でちょっとしたハプニングがあって違うお部屋に変えてくれました。私達夫婦と、お一人様の3人で食事もお風呂もかち合う事無く貸し切り状態でした。温泉何と言うていいか、ヌメッとヌルヌルとあ〜例えが分からんお湯、最高です良かったです。機会があれば又来たいお宿です。
温泉がとても良かったです以前より浴場も明るく広くなった様で朝風呂にも浸かりました勿論食事も満足しました。
こちらは本当に鈍川温泉ではリーズナブルに泊まれます温泉もリニューアルされていてとにかく ご主人が優しく アットホームで気配りが凄いですあとは私は有名なのも、他の温泉石鹸ありとあらゆりものを使ってきましたが鈍川温泉を上回るものはないです鈍川石鹸は通販もしてないので買えるのは鈍川温泉一帯だけです。こちらは箱に入った 10個入り5個いり2個いり、お土産にもよく、バラ売りもありますまずは一度お試し オススメします 肌がツルツルになり荒れや乾燥にもよくとにかく化粧品ぬったようなそして油分もとれ洗顔に使っても高い洗顔より はるかにいいです。
泉質が良く肌がつるつるになります。浴室も広くはなく、露天風呂やサウナ等のギミックもないですが、温泉一本で行く潔さを感じます。部屋については昭和の温泉旅館の普通の和室です。フローリングの部屋で育った世代には畳部屋の匂いや雰囲気に違和感があるかもしれませんが、掃除もしっかりされていて不潔感や手抜き感は感じませんでした。料理も美味しく、自ら接客をしてくれる社長も人当たり良い人で、今度愛媛に行った際にはまた利用したいと思いました。
| 名前 |
カドヤ別荘 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
年末の愛媛温泉巡りで宿泊利用。予約の際に「路線バスで伺います」と記載したところ、最寄りのバス停(散宿所前)との間で送迎していただけるとのこと。送迎時にお話しを伺ったところ、令和6年9月で、温泉の近くを通るバス路線が廃線となったため、それ以降送迎しているとのことでした。寒さ厳しい折、嬉しいサービスでした。温泉は、鈍川温泉特有の高アルカリのヌメリ感のある泉質です。循環濾過+消毒でしたが、アルカリ性は確保されているようで、それなりのヌメリ感はありました。但し、温度調節が上手く行っていないのかそれとも元々そうなのか、私が利用した際には、朝夕共に熱めでした。男湯は、内風呂のみで、ところどころ岩が露出していてある意味ダイナミックですが、中途半端な感じもあります。熱めのお湯と相まって、余り長湯できる雰囲気ではありませんでした。近くの公衆浴場には「源泉浴槽」があるとのことなので、源泉を楽しむのであれば、そちらを利用することも考えられます(成分表からすると、高アルカリ以外は、特に際立った成分はないように思えましたので、源泉だからといって大きく印象が変わるということもないような気がします)部屋は、古くからの温泉旅館といった感じです。予約時は「和洋室」として予約したのですが、その後宿の都合で「和室」になりました。それ自体は問題ないのですが、エレベータがある棟から離れている棟だった為、浴室との往復が大変でした。最初の案内時には、エレベータがある棟の4階=屋上?まで上がり、屋上の通路状の外部空間を歩いてから、再度建物内に入り、客室に至るという経路だったのですが、風呂上がりに寒さ厳しい外部空間を経由するのが嫌だったので、3階までエレベータで行き、別棟に移動してから、階段で1階分を上がるようにしました。食事については、夕食は極標準的な和会席といった感じで、恐らくこの地域の名産であるイノブタの鍋物が出てきました。日本酒も地酒があり、晩酌には問題ないかと。朝食は、ごく普通の和朝食で、湯豆腐が美味しかったです。食事会場は、空調は稼働していますが、足元には冷気が滞留していますので、足元の保温には留意が必要かもしれません(一応灯油ファンヒーターが設置されていましたが)自動販売機は、アルコールだけのように思われます。その自販機も、旧5000円札・旧500円玉のみの対応のようですが、100円玉がものによって弾かれたのは、理由がよくわかりませんでした(フロントで両替してもらった100円玉でしたが)支払いは、現金のみとのことですが、その割にはおつりの100円玉が不足していたりしていて、どうかなと思います。地元の方が定期的に利用している宿のようですので、あまり利便性や効率性を求めるような宿ではないのかもしれません。