北房ほたる公園直結!
諏訪洞の特徴
岡山県真庭市の鍾乳洞は自然を感じるスポットです。
北房ほたる公園からのアクセスが便利で訪れやすいです。
照明スイッチを自分で押して洞窟を照らす体験ができます。
自分で照明スイッチ入れるタイプの鍾乳洞ワクワクしながら入ると2秒くらいで行き止まり先の橋が崩れており立ち入り禁止になってる口コミを見ると大分前から立ち入り禁止っぽい…早く修理せんかいw
岡山のレトロ自販機の聖地もみぢの里に行った後にこちらに寄りました。近くの公園に無料駐車場あるので車やバイクをそこに駐車して歩いて3、4分位で鍾乳洞付近に行く事が出来ます。無料で見れるので有り難い。
長野県の諏訪湖へワープできそうです。近くの北房ほたる公園に車と停められます(川側から車は入れます)無人運営の鍾乳洞で電気もセルフで点けていきます。夏の時期に行きましたが洞窟内は涼しく快適でした。一部は大きめ水溜りもありましたが壁を掴みながら足を延ばせば濡れずに行けます現状橋が崩壊しておりせいぜい入口から20~30mしか入れません。
照明は奥の方まで点灯しますが、鋼製の通路が破損していて入り口から10メートルくらいのところまでしか入れません。
入る前に明かりを自分でつけてから進む、なかなかレア度の高い鍾乳洞です。いろんな構造物を楽しめるわけではないですが、他では味わえない何かがあります。少人数で行きましょう。
2025年1月訪問北房ほたる公園 駐車場に止めて訪問トイレ工事中手前の照明の電源を押して洞窟内が見れる料金無料夏場には蛍がみえるらしい。
北房ホタル公園の側にある洞窟。駐車場はホタル公園に停めれます。電気のボタンを押してから入ります。洞窟は奥まで行くことはできませんが雰囲気だけは楽しめると思います。
階段を上る前に洞窟内の電気のスイッチがあるので押してから上ります。この辺りに色々と鍾乳洞があるかと思いますが自分はここが一番趣きがあって好きでした。中は川が流れています。中が狭いので混んでると少し辛いかも。
岡山県真庭市呰部(あざえ)にある鍾乳洞です。見学できるのは入り口から10mくらいまで、入り口でボタンを押して照明を点けてから入ります。大量の水が流れ出ていてその音が日本の音百選に選ばれているそうです。入り口に二輪草の群落がありました。
| 名前 |
諏訪洞 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「真庭市:諏訪洞」2026年5月にバイクツーリングで立ち寄りました。真庭市下呰部(しもあざえ)にある「諏訪洞(すわどう、別名:諏訪の穴)」は、約500万年前の海底隆起によって生まれたとされる、神秘的な鍾乳洞です。岡山県の指定天然記念物にも登録されており、総延長は1,750メートルにおよぶ長大な洞窟ですが、安全面や環境保護のため、現在は入口から約10〜20メートルほどの地点までしか立ち入ることができません。洞窟の奥からは大量の澄んだ水が音を立てて流れ出ており、この湧き水が備中川へと注ぎ込むせせらぎの音は、環境庁(現・環境省)の「日本の音風景100選」にも選ばれています。対岸には「ほたる公園」が整備されており、初夏には美しいホタルが舞う姿も見られます。なお、観光地として常駐の管理人はおらず、見学の際は入口にある配電盤のスイッチを自分で入れて洞内を照らし、帰る際に消灯するという全国的にも珍しいセルフスタイルの見学方法が特徴です。