国道431号沿いの地主漁神社。
地主漁神社(お骨つぁん)の特徴
稲佐の浜からアクセスも楽な立地の神社です。
国道431号線沿いに位置しており、目立ちます。
湊を守る神様として信仰されている神社です。
稲佐の浜と平行して走る国道431号線沿いに鎮座する神社です。コンクリートブロック塀で囲まれた長方形の敷地内に南面して鎮座しており、中央北に石製の祠と西よりに水神の石碑が祀られています。独特の名称の神社ですが祠の祭神は確認できず。神社の前は生活道路のため駐車はできません。きづき海浜公園の駐車場から歩くのが無難です。
| 名前 |
地主漁神社(お骨つぁん) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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正式名は「地主漁神社」。通称「お骨つぁん」と呼ばれています。GoogleMapには御骨神社と記されていますが、そのような名称ではありません。(現時点で修正依頼が通っていません。)これより坂を上がった突き当りに、丹保井戸(通称お骨つぁん井戸)がありますが、明治35年(1902)に掘られたものです。掘削中に、貝殻と一緒に大きな頭骨を持った人骨が出土し、これを祀ったのが地主漁神社です。通称「お骨つぁん」と呼ばれている由来です。