出雲大社の神秘、稲佐の浜の絶景。
弁天島の特徴
弁天島は海に浮かぶ神秘的な丸い島です。
稲佐の浜からのアクセスが簡単で訪れやすいスポットです。
夕日が映える絶景と共に自然の営みを感じる場所です。
神迎えに行って来ました!巳年生まれの自分にとって特別な事で、自分の家の家紋も大歳神と同じ抱き稲です、又この神聖な出雲の弁天島が磯上であり、石上と思っています、尚、岸和田市磯上町に瀧本稲荷が白瀧辯財天と共に鎮座している!
出雲大社さんへお参りの前に、こちらで浜砂を頂きました。参拝者の多くの方が先ずはコチラで参拝してから大社へ向かいます。
こんなにも水平線に近い砂浜を初めて見たまさに海と空が同じ色の写真を撮れました運良く秋分の日で人が少なく、ゆっくり堪能できました9月22日の16:30あたりの景色です、暑くもないし、風が気持ちよく感じます。
日本の渚100選にも選ばれている。◆豊玉古命(とよたまひこのみこと)が祀られる弁天島です⛩️出雲大社から車で5分の場所。無料駐車場完備。週末や祝日は混み合うことが多い有名観光地です!全国の神々をお迎えする浜神話「国譲り」で有名な稲佐の浜に鎮座する島なので、訪れるだけでも御利益あり✨旧暦10月の神在月に、全国の八百万の神々をお迎えする浜だけあり、こちらも出雲を代表するパワースポットの一つ‼︎海岸は西向きなので、特にきれいな夕陽を見ることができるとあって、日暮れどきも大変人気なスポットです🌅美しい夕景が眼前に広がるロケーションは、神秘的そのもの!この弁天島のシルエットを見たくて、日中だけではなく日暮れどきも立ち寄りました。日中はあいにくの雨でしたが、運良く晴天となり、見事な幻想的風景を観ることができました♡感謝いたします🙏
元は浜から離れた島だったそうです。ところが年々浜が広くなり、昭和60年頃浜とつながり歩いて行ける様になったそうです。
稲佐の浜のシンボル、海の安全を祈る沖御前神社のある弁天島には昭和40年代まで、夏祭り時に臨時に架けられる木橋を渡り参拝していたそうです。ところが、十数年前からは歩いて渡ることができるようになるほど、海からの砂が堆積し、島が陸続きになっています。浜の堆砂は昭和40年代後半から目立ち始め、防波堤や漁港の整備による潮流の変化、大社湾に注ぐ神戸川周辺の環境変化などが遠因となり、相当な早さで陸地化している様です。山からの土砂を川が運び込む、海は陸地を削りとるイメージだったので意外に思います。かつて浜から30mほど沖にあった頃には「沖ノ島」と呼ばれていたそう。神話の因幡の白兎が住んでいたとされる島の候補でもあるそうです。
島根県(出雲市)急に思い立って東京から深夜バスに乗り込み、訪れました。バスの中で、出雲の事をいろいろ調べてゆくうちに、建前などの時に出雲大社の奥にある素鵞社(そがのやしろ)の砂を持ち帰り、自分の土地に撒くと御利益があるとのお話が、、、あ、今月自宅をリフォームするんだ!と、呼ばれたかな?🤗と良いように解釈😁砂を持ち帰る手順があり、ここ弁天島の岩の下から砂を頂き、素鵞社(そがのやしろ)へ奉納します。そして、奉納した同じ分量の砂を、出来るだけ、乾いた砂を持ち帰ります。(奉納箱は持ち帰ってきた砂、持ち帰る砂が分かれてる訳ではないので〜)ご自分の土地の四隅に撒くと良いらしいです。周辺にビニール袋を購入できる場所はないので、砂を持ち帰る為に、ビニール袋を用意しましょう👍
雨天で、砂場の土で靴が泥だらけに。砂も拾えず。本当は、弁天島の砂場を拾って、出雲大社の砂と交換したかった。
出雲大社参拝前に立ち寄り。訪れたのが金曜日午後と平日だったこともあり、混んでもおらずゆっくりと弁天島や海を眺めることがでしました。ここに来た目的は、素鵞の社での砂交換をするために砂を持ち帰ること。波が来ない場所の砂でも可だが、できれば波打ち際で砂をすくうと良いと何かの情報も見たので、波打ち際ギリギリを責めながら砂をすくうのも楽しんでみました!笑(砂を持ち帰りたい場合はビニール袋必須です!)波の音も心地よく、ゆったりとした気持ちになりました(^^)
| 名前 |
弁天島 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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出雲大社から歩いて行きましたが、駐車場ありましたー。風つよなので砂が目に入らないよう注意です。