大田名物の穴子丼、食べに来て!
道の駅 ロード銀山の特徴
国道9号線沿いに位置し、家族連れでも利用しやすい道の駅です。
大あなご丼や穴子寿司が評判で、地域の名産を楽しめます。
農大生が作ったお米や野菜が手に入る、特別な道の駅です。
9号線をさらに西へ大田市ロード銀山に到着しました。食堂と物産館が有り、商品は渋めの物が有りました。がしかし!名産の箱寿司をテイクアウトしホテルで食べましたが、とても美味しいかったです。これはおすすめします。
どうしても穴子丼が食べたくて行きました地元名物が全部入っているものをいただきました色んなものが味わえて良かったです。
『大あなご』目当てで訪れた。かなり古いドライブインという感じのお店。箱寿司2皿、サバずし、大穴子寿司を注文。大あなごは、薄いけれど、ふっくらしており、美味しかったので、もう一皿追加注文した。合計5皿で、1万円以下で収まった。
食堂は14:00までと早目に閉まります16:30に行きましたが、客も従業員も姿が見当たらない「いらっしゃいませ」は聞こえたワンオペかな?
来ました。来ました。ロード銀山。何と無く昔はドライブイン?って雰囲気。駐車場に車を止めて向かうと 俺たちより一足先に着いてた家族連れが引き返して来る。休みか?と思って入り口まで行くと 本日 お弁当 大量発注の為食堂の営業中止との張り紙。あの家族連れは食堂を目当てに来てたのね。店舗に入ると 暖簾の掛かった広い空間の食堂があった。入り口には営業中止の張り紙と中では忙しそうに従業員の方が働いてた。きっとここの食堂は美味いんだろうなぁ。食べて見たかった。またの機会に店内を散策の後にお店を後にしました。
この道の駅は穴子丼が有名らしい。外のトイレのドアは自動ドアがついていて虫の心配がない。
再訪25/05/31 58-19号線沿いにある道の駅でした。トイレ棟があり天井が高かったです。自動扉の内にツバメの巣が有りました。ゴミ箱は有りませんでした。
2025年4月に小休止で利用。「停車中はエンジンをお切りください」との事、トイレ外壁に大書きされています。見ればなるほどすぐ脇に民家っぽいのがあります。あとでこのMAPの航空写真で見たら、やはり大型の駐車枠はない模様。そしてトイレ(男)ですが、4つの個室のうち1つに「洋式」と表示、温水洗浄のものではありませんでした。銀山のネーミングから世界遺産のイメージで行ったので、少々期待外れでした。まぁ道の駅の出始め頃は、洋式トイレがあるだけで御の字だったもんですけどね。
道の駅スタンプラリーで立ち寄る。とってもアットホームな道の駅。のんびりと休む、ごちゃごちゃ避けたい、子連れで気楽に、など利用される方はとても合っているのではと思う。小上がり畳スペースでのんびりと出雲ナンキンの泳ぐのをみているのもリラックス。銀山にちなんで、銀商品がある。目の当たりにすると思わず声が漏れるくらいの存在感みないなのを感じる。これぞいぶし銀。
| 名前 |
道の駅 ロード銀山 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0854-82-1991 |
| 営業時間 |
[土日月火木金] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
|
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石見銀山の歴史の入り口に位置し、かつての銀の街道をゆく旅人たちを迎え入れるような活気に満ちているのが「道の駅 ロード銀山」です。ここで手にされた「銀の鈴」は、石見銀山の象徴であり、その清らかな音色は、かつて坑道で働いた人々や、この地を治めた歴史の記憶を現代へと呼び覚ます「守り鈴」のような響きを湛えています。注目すべきは、選ばれた「石見銀山の日本酒」という、土地の魂を封じ込めたお土産です。銀山の清らかな水と、地元で育まれた米が醸し出す深い味わいは、まさにこの地の歴史の重みそのもの。日本酒の芳醇な香りは、妖怪たちが潜む水木しげるロードの不思議な夜にも、石見の静かな山あいの夜にも、格別の彩りを添えてくれるはずです。おさかなロードで出会った海の幸を肴に、銀山の酒を酌み交わす時間は、山陰の海と山の恵みが五感で交差する旅のハイライト。銀の鈴が奏でる凛とした音を聴きながら、手に入れた地酒の温もりに浸れば、石見から境港へと続く豊かな旅の情景が、より深く胸に刻まれることでしょう。