一畑薬師参道で味わう絶佳の眺望。
もんぜんの特徴
一畑薬師参道で出会える、絶品のざる蕎麦と割子蕎麦が魅力です。
窓からの絶佳な眺望で、リラックスしながら食事が楽しめるお店です。
看板犬のテツちゃんや美味しい杏子味のかき氷も、訪れた人を魅了します。
出雲そば三昧セット1,100円温かいのと割子が一度に味わえるのがいい窓際席は眺望バツグン。
参拝の帰りに寄りました。食事は美味しくいただきました。しかしスタッフ?の年配の女性がめっちゃ感じ悪かった。サービス業なら言葉づかい気をつけた方が良いと思います。気持ち良く参拝したのに、モヤモヤして帰りました。
蕎麦を食べに寄りました。まさかの食べ方を間違えておりました。笑ワンちゃんも可愛くて雰囲気の良い食事処です。
ウェイターの御主人ナイス!景色最高!番犬テツ噛みません。夏の八雲いただきました、素直な素朴な割りご出雲地区最上位!うな丼もおいしかったです。食事後、一畑薬師寺参拝しました。癒されます。
景色がいいですね。真夏でも窓全開でそんなに暑くないです。割子蕎麦をいただきましたが、つゆ濃いめでさっぱり系ですね。開けっ放しなので、ちょうちょや蜂さんも遊びに来ます。番犬のわんこが愛想なく?可愛いです。
一畑薬師参道にある『もんぜん』店内は昔ながらの雰囲気で、自分は結構好きです。※メニューのサンプルが入口にあったり、お座敷とテーブル席の感じがレトロで良いですタイミング合えば、入り口で蕎麦を手打ちされているところが見れます。今回注文したのは『カツ丼』と『割子そば』味はいたって普通です。この味を求めて、二度目以降も…という事はないかな。ただ、一畑薬師にお参りに行った際に近隣でご飯や麺ものを食事できるところはこちらのお店ぐらいなので、そういう時はアリかもですね。
一畑寺のすぐしたの参道にある店てす。蕎麦は手打ちで、出雲蕎麦らしい少し黒っぽい蕎麦をいただけます。裏メニューなのか、蕎麦ガレットもあり、夏は紫蘇ジュースもあります。飼い犬の柴犬がとても可愛いです。自転車を怖がるようです。降りて声をかけてあげましょう♪
一畑薬師にお参りの帰りに寄りました。ゴールデンウィークの間の平日だったので、お参りの方も少なかったです。門前にあります。目の前です。1時頃におじゃましましたが、常連のお客さんらしい方がお一人おられました。奥の座敷に座り、目の前に清々しい景色が広がります。天気は良いのですがガスが掛かった様な空でどれが宍道湖なのか?でした。メニューもいろいろなジャンルがあり迷いますが、出雲ですので蕎麦が食べたかったので、割子蕎麦にしました。三色割子に。連れは割子蕎麦5枚で。あまり期待してなかったのですが、『汁が濃いから少なめが蕎麦の香りが良いですよ』と店主のおじさんが教えてくれました。一番上がとろろ、2杯目がうずらの卵、3杯目は山菜です。え~美味しい😊👍連れもこれは美味しいとペロッと完食。出雲市の方でいろいろな店で食べたけど引けをとりません。びっくりです。良い意味で期待を超超えてくれます。一畑薬師にお参りしなくても食べに寄りたいと思います。外にいた看板犬が人懐こくてまたまた超可愛いです。
こんな場所にあるのに意外とおいしいお蕎麦。景色も良い。
| 名前 |
もんぜん |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0853-67-0630 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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出雲の山あい、一畑薬師の参道沿いにあるお食事処。参道を歩いていると、ゲゲゲの鬼太郎の目玉おやじがお出迎えしてくれて、ここが水木しげるさんと縁の深い場所だと気づく。今回のお目当ては蕎麦でもお薬師さんでもなく「ぜんざい」。寒い日で、店主さんがストーブをつけて迎えてくれた。少し薄暗い店内に灯油ストーブの炎、どこか実家に帰ったような落ち着く空気。壁には一畑電車や、かつて賑わった「一畑パーク」の写真が飾られていて、つい見入ってしまう。黒塗りの器の蓋を開けると、湯気とともに小豆のやさしい香り。甘さ控えめで、体の芯から温まる味わい。出雲では「ぜんざい」の語源が「神在(じんざい)」にあるそうで、まさに“神さまたちの甘味”。添えられた塩昆布は箸休めとのこと。食べるタイミングを逃してしまったのが少し心残り。おすすめされた「そばガレット」も絶品。香ばしく焼かれた生地に意外性のあるトッピングがよく合い、フランス料理の形を借りつつも、しっかり出雲の風土を感じる一皿。看板犬のテツくんにも癒され、窓の外の景色を眺めながら、こってこての雲州平田弁を聞いて過ごす時間は格別。味も雰囲気も人も温かい、わざわざ訪れる価値のある名店。