巨大仏像と楽寿観音のご朱印。
報恩寺の特徴
出雲十三仏霊場の一つで、訪れる価値ありです。
巨大な仏像が安置され、圧倒的な存在感を誇ります。
楽寿観音の御朱印が受け取れる特別な場所です。
出雲十三仏霊場 十二番札所 高野山真言宗 大日如来。
出雲国13仏霊場の12番です。温泉から少し離れた住宅街の端に有ります。明るく綺麗な境内で気持ち良く参拝できます。駐車場は有りますが、近くにバス停は見当たりませんでした。
ご住職より丁寧にご説明いただきました。
とても、優しい和尚さんです。色々ありがとうございます🍀これからもよろしくお願いいたします🙇💦💦
楽寿観音の御朱印をいただいた。
出雲十三仏霊場です。ご利益があります。
巨大な仏像が安置されています。
出雲13仏霊場12番 中国楽寿霊場29番。
| 名前 |
報恩寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0852-62-0384 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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養龍山安楽院報恩寺といい高野山真言宗のお寺で、御本尊は十一面観世音菩薩になります。出雲十三仏霊場の第十二番札所になり追善供養日を担う仏様霊場御本尊は十三回忌の大日如来になります。かっては宍道湖を一望した景勝の丘に養龍庵と呼ばれた信仰の場があったと伝わるこれが報恩寺の前身であるとされる。神亀年間(724年頃)行基菩薩が全国行脚の際に養龍庵に足を留め開基され、大同年間(806年~810年)弘法大師空海が巡錫の際に当地に逗留し真言宗の養龍山安楽院と改め開祖となったのが千百数十年前のことである。御本尊の十一面観世音菩薩立像は四メートル二十六センチの長谷型の大作で仏師運慶の子孫式部卿康慶の作と伝えられる。報恩寺は松江城の裏鬼門に当たり尼子氏から堀尾氏、松平氏まで歴代松江藩主の祈願寺となっていた。