博多駅新幹線で肉うどん!
うどんそば恵寿多の特徴
博多駅の新幹線改札内にある立ち食い形式のお店です。
新幹線待ち時間に最適な、スピーディーな食事が楽しめます。
駅麺3店の一角に位置し、見つけにくい隠れ家的存在です。
☆新幹線で福岡へ、お昼前に福岡駅に到着🚅早くて美味しい「恵寿多」へ、値段も新幹線駅構内にしては良心的、大好物の「肉ごぼう天うどん」味も立ち食いにしては美味しい、厨房の女性の店員さんもテキパキして対応良好😃店内が狭いので大きなバックとか持ってると少し狭く感じるかも、サクッと入ってサクッと食べて目的地へ、時間ない時には助かります、また立ち寄ります🏃
新幹線改札内にある、立ち食いうどん・そば屋さん。ちょっと小腹の空いた空き時間にサクッと立ち寄れるので、新幹線の乗り換え待ちで何度か利用させてもらってます。入口の券売機で食券を購入し、カウンター内の店員さんに渡すタイプ。お冷やはセルフ。3分とかからず提供してもらえます。
福岡は、ラーメンもさることながら、うどんもよく食べるということで、新幹線で来たので、改札内のこちらへGO肉うどんを注文!関東風とは違い、いい出汁の効いた汁に、甘く煮た肉が乗ったどんぶりが着うどんうどんは柔らかく茹でてあって、とてもおいしかったです。
2026/03/31先ほど久しぶりに利用しました。博多駅に来る時は行き帰り必ず食べています。すこしお値段は上がりましたが相変わらず美味しいです。やわやわ、おうどんなのでお子様も食べやすいですが、カウンターなので基本大人用。お水はセルフです。提供も早くとても美味いです。オススメは肉ごぼ天うどんです。
カシワうどんが旨い、旨い!新幹線の待ち時間のため博多駅構内の立ち食い「恵寿多」に訪店。薄口の優しいダシが特徴で、博多らしい柔らかいうどん。おすすめの「かしわうどん」を実食。甘辛く煮込まれたかしわ(鶏肉)が、薄い色ながら旨味がしっかりとしたダシに溶け込み、絶妙な美味しさです。うどんは博多独特の柔らかな食感で、胃に優しい。
お店が気になった方はぜひ【 お店を保存 】を。あなたの“迷わない食旅”の一助になれたら幸いです。路地裏ごはん録です。久しぶりの出張で、心がふわりと軽い朝。今日から愛知へ向かう新幹線。改札をくぐって、次に目指すのはホーム……の前に、もうひとつ立ち寄るべき場所がある。そう、恵寿多(けすた)さん。博多駅構内で長年愛されてきた、立ち食いそばの名店。今朝はここで、リアルタイム投稿です。新幹線の発車まで、あと15分。焦るほどじゃないけれど、のんびりするほどでもない。そんな絶妙な時間にぴったりなのが、この一杯。迷わず「肉そば」を注文。小さなカウンターの向こうから、じゅわっと香る出汁の湯気。旅の始まりを告げるような匂いが、鼻の奥にふわりと届く。そばは柔らかめ。朝の身体にやさしい温度感。甘辛く煮た牛肉が出汁にとろりと溶けて、じんわりと胃に落ちていく。強烈なパンチがあるわけじゃない。でも、今この瞬間に必要なのは、こういう“ちょうどよさ”だと思う。まわりを見渡せば、同じように出発前の一杯をすする人たち。黙々と、そしてどこか満ち足りた表情で朝を迎えている。駅構内のざわめきの中にある、ほんの数分の静かな時間。その空気ごと、美味しい。特別じゃなくていい。慣れ親しんだ味の中に、旅の序章を感じた朝。また出張の朝には、ここに寄ってしまうんだろうな。たぶんじゃなく、確実に。ごちそうさまでした!!駅ナカの混雑の中でも、ふと“旨い瞬間”が現れる。それを拾いに来た。博多駅構内の“リアル”が伝わるよう、ニュアンス細かく整えてみました。次回の「名古屋編」も、楽しみにしてますね。リアルタイム感、最高です!
注文したのは、◆肉うどん@640円博多駅から新幹線での移動のため早朝にこちらを利用しました。博多駅新幹線改札内にある、うどん屋さんです。博多うどん、この麺の柔らかさと出汁の感じが堪りません。甘辛く煮込んだお肉に青ねぎ、そこに唐辛子を多めにかけていただく。寒い朝には堪りませんね。美味しくて、身体も温まります。ご馳走さまでした。
お昼時に博多到着の列車だったので、とりあえず何かと思って立ち寄り。券売機を見るともつうどんという文字が目に入りました。これはと注文したんですが、とても美味しかった。関西のかすうどんとも違うし、もつの脂が甘くて、出汁ともよく合っていましたよ。うどんはやわ麺。これも福岡に来たと実感できる要素です。いやいや、これは駅の立ち食いうどんと侮れないレベルだと思います。
肉ごぼ天うどんを注文。立ち食いスタイルの店内。席を確保して待つ。ほどなく完成。スープと麺。どこか懐かしい味、しみる。うまい。肉、ごぼ天もとても美味しい。麺が進みます。いつもは七味を入れる私ですが、この甘辛い汁をずっと味わいたくて、何も加えずに完食しました。ごちそうさまでした、ありがとうございます😊
| 名前 |
うどんそば恵寿多 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木月火水] 7:00~20:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒812-0012 福岡県福岡市博多区博多駅中央街1−1 新幹線博多駅改札内 |
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長崎に行くことになり まずは、強行で始発新幹線で博多まで。当然朝食も取らず、まだ薄暗い状態で自宅を出た。新横浜から博多まで5時間半ウトウトもし、音楽を聴いたり、ビデオを観たりしてあまり苦を感じなく時間を過ごせた。日曜日の始発新幹線だったのだが、結構席が埋まっていて「みんな凄いな。」と感心した。名古屋 京都 新大阪 新神戸に止まる度に乗客が減り、広島で一気に人が降り博多まで向かう指定席の車両には、2〜3名程度になり広島のインバウンド人気を垣間見た。博多駅に着き新幹線を降りるととんこつの香りがした。11時前後だったので次の乗り換えまでに、「とんこつラーメン食ってやる。」モードになった。珍しく新幹線のホーム内にある喫煙所を横目にエスカレーターで、出口改札に向かった。「あら新幹線構内に立ち食い蕎麦うどん?」とエスカレーターを降りた目の前が恵寿多さんだ。「いやいやとんこつラーメン食うぞー」と心に思い通り過ぎる。しかし気になってしまい戻って うどんを食べることにした。確かに12時間以上食事をしていない胃袋ではとんこつラーメンはハードだと思った。注文は「モツうどん」うどんにしては、ちょっと高目価格だが、ゆるせる。食べてみた結果は正解!出汁のきいた薄色のつゆに十分油抜きがされ柔らかく処理したもつ柔らかめに茹でられたうどんが胃に優しい。たっぷりの青ネギもいい仕事してる。ちょっと大阪のかすうどんを思わせる出来栄えだ。「もっともつが欲しいw」とも思った。長崎までの乗り継ぎの電車時間も迫っていたので、2杯目をおかわりできる 腹具合だったがここはガマンして店を出た。とんこつラーメンもいいけど、ある程度年齢を重ねると、こういううどんもいいね。またいつか訪れたいです。