マニア垂涎!
長澤隧道(手堀)の特徴
淡路島にある素掘りトンネルの中でも、特に手彫りの技術が光る場所です。
見事な手彫りのトンネルで、マニアにはたまらないスポットとなっています。
一部崩落している部分もあり、自然の力を感じられる貴重な体験ができる場所です。
崩れて危険なのか侵入出来ません。途中の道も狭く危険なので、観光としてはお勧めしません。
崩れて危険なのか侵入出来ません。途中の道も狭く危険なので、観光としてはお勧めしません。
一部崩落していて、柵がありました。けど見学はできそうです。これ作るのにどのくらいの時間と費用がかかったのか気になるところです。
たまたまマップ上で見つけ、行ってきました‼︎凄い!ここはぜひ行ってみて欲しいです(^O^)駐車場がないので行きづらいですが、道路から入ってすぐこの手掘りトンネルはあります(^O^)
淡路島にある素掘りトンネルのひとつ。なかなかないですよ、こんなトンネル。「橋を渡ると、そこは…。No3」
見事な手彫りのトンネル。少しヒビも目立つようですが、なかなか趣きがあります。自動車は通れません。道路脇の山道を少し入った所にあります。出口側は、コンクリートで補強されていました。この地区の住民も、あまりご存じない人も多いようです。近くに、もう一つトンネルがあったそうですが、ネット上の情報では、崩れかけて危ないので、屋根の部分を崩して、谷型の道にしたそうです。夜でなければ、なんとか懐中電灯無しで通れます。
マニア垂涎の「私トンネル」!淡路島奥深し!
| 名前 |
長澤隧道(手堀) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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明治頃に竣工された隧道。北側はコンクリート施工されている。正式名称は不明だが、ネットでは「ヒヤリトンネル」と記載されている事もあった。しかし実際のヒヤリ峠はここより更に北側に存在する為、間違いの可能性が非常に高い。この土地が長澤という集落であることから、「長澤隧道」と言った方がしっくり来る。かつてこの隧道の数百メートル南側にも小さい隧道が存在したが、現在は開削済み。