壮大な空間で出会う滝。
雲龍の滝の特徴
道無き道を進むアドベンチャーが楽しいです!
ゆったりとした涼しさが心地良いスポットでした。
出会いの滝に続くルートに挑戦する楽しみがあります!
見晴らしよく壮大な空間に流れる滝出合い滝から7〜8分。
来見野川支流に流れる落差30mの直瀑。幅広く落ちる流れは落差以上の迫力を感じられ見応えアリ。水量の期待できる雨天後に訪れるのがオススメ。大鹿滝から約500m、15分程度。出合いの滝を過ぎてさらに上流方向に進んでいけば辿り着ける。滝のすぐ近くまで遊歩道は通っているので迷うことは無い。少し荒れた箇所もあるが慎重に歩けば大丈夫だと思います。巻きは両岸から可能。ただし右岸の岩壁はかなり立っていので斜面を下流方向へ斜めに上がっていき、高さ5mぐらいの崩落部分から登り上がる。ここから高度を保って落口へ移動すれば滝を越える事ができる。このルートには道や踏跡は無いと思ったほうが良い。左岸には容易に巻ける踏跡があります。右岸は時間がかかるうえ危険な所も無いとは言えない。右岸巻きにメリットは全くないので左岸巻きを選択した方が良い。服装は肌を露出させない動きやすい物を。靴は軽登山用を推奨。駐車場や途中までのルートは大鹿滝のクチコミを参照してください。
諸鹿七滝の一つ。昔は雲龍の滝までひたすら藪漕ぎしなきゃいけませんでしたが、ありがたいことに今は藪漕ぎせずとも行けれます。四本のスジが印象的で、落差がもっとあるんじゃないかといつも錯覚します。年に数回は訪れてます。ツキノワグマが出ることがあるため、気を付けてください。
ルートが心配でしたがちゃんと道はありました。案外看板より少し早く到着でき、見た目よりも水力のある滝でした。冷瀑風がすごい。そして水温も冷たいです。いい滝!2020年10月。
涼しくて気持ち良かったです🎵
出会いの滝までは良かったが、ここから草の生い茂った道無き道を進み、ようやく到着するので大変でした!!夏はもっと道がわからなくなるのではないかなー💦
| 名前 |
雲龍の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP |
http://www8.plala.or.jp/takimi/kengai_taki/oogataki_tottori.html |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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2025.11.15 出合い滝から踏み跡とリボンを頼りに行きます。険しい所はありませんでした。