落差20mの迫力、雲龍の滝へ!
三条の滝の特徴
雲龍の滝から高巻きして向かうアクセスが魅力です。
来見野川支流に流れる20mの美しい滝が見応え充分です。
落差20mの分岐瀑が、自然の迫力を実感させてくれます。
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雲龍の滝から高巻きして向かうことになります。
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| 名前 |
三条の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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来見野川支流に流れる落差20mの分岐瀑。名称のとおり下部が三条に分かれて流れ落ちる。滝の斜度自体は緩め。水量は基本的に少なめだと思ったほうが良い。雲龍の滝前から左岸巻きルートで約300m、10〜15分。落口から三条の滝までは平坦で歩きやすく特に難しい所はない。滝の近くまで右岸には薄い踏跡もあります。左岸から巻くと雲龍の滝落口を越えてから右岸へ渡渉する必要がある。水量にもよるが靴は濡れる覚悟で。右岸巻きだと渡渉の必要はないものの、時間のかかる少し険しい巻きになるのでオススメできない。服装は動きやすい物を。靴は軽登山用を推奨。駐車場や途中のルートは雲龍の滝)大鹿滝のクチコミを参照してください。