紀南初!
だしとまぜそばの特徴
水曜日の18時からはラーメン専門店に変身する食堂です。
田辺近辺で楽しめるまぜそばと油そばの美味しさが最高です。
駐車場は少ないので、近くの歩道に停める必要があります。
製麺所さんの一角でラーメン屋さんを営業されているというスタイルですので回転はそこまで良くなく、そちらをご理解の上でご来店いただくと良いかと思います。さて、こちらのお店は予約できるのでしょうか。入店順に名前を書いて待っていたのですが、自分が入ったより後から来られた、店員さんとやたら親しそうな男性二人組が説明もなく自分より先に案内されました。予約制度に加えて「先入れてや〜(笑)」という魔法の合言葉の効果もあるのでしょうか。次回はぜひ自分も予約して、「先入れてや〜(笑)」という合言葉を放ちながら入店したいと思います。お客さんはほとんどが店員さんと親しげな感じで、地元の愛される名店という雰囲気を感じました。ラーメンも素材の味を活かしたすっきりとした味で、健康志向の方にもってこいな一杯です。ぜひ皆さまも足を運んでください。仕事終わりの疲れ切った身体に素敵な体験でした☺️
19時オープンで18時50分についた時点で13組待ち2時間待ちでした、待ってまで食べるラーメンでは無いかなって感じでした。
紀南で初めて味わう二郎系。県北には二郎系はあるが、限りなく二郎に近いものはここでしか味わえない。店に到着。順番表に名前を書く。夜は二郎系しかない。汁有・汁無、小(150g)950円、中(200g)1,000円、大(300g)1100円、特大(400g、500g)1,200円・1300円ニンニク(無し・少・普通・マシ)以下同じヤサイアブラカラメトッピング マシマシ各100円ご飯(大盛り無料)200円肉増し250円生卵50円チェダースライス60円この用紙に記入して呼ばれるまで待つ。車で待っていても良いが、店員さんの声が聞こえるようにしておこう。二郎系にありがちなローテーションが早いわけでもなく、10番目くらいだと確実に2時間は待つ。この待ち時間も最高のスパイスと思うべき。味はあっさりめの二郎。麺は製麺所の食堂だけあり、極太のワシワシ麺。その麺とスープがよく合うので、二郎に慣れた人だと300gは容易い。ご飯もつけると良い。表の看板にはサイコロチャーシュー、魚粉のラーメンが使われているが、普通のチャーシューだった。ただ、汁無の肉増しにはサイコロチャーシューのようなものが入っていた。卓上にリンゴ酢があるが、昼間のラーメンに使うべき。
20時半に着いて1時間45分待ちました。初めて行ったのですが、種類はまぜそばだけで汁無しか有りかだけなんですね。あとは量やマシマシを選ぶぐらい。台湾喰いたかったのに。ま、普通にうまかったけど、名古屋はなびのまぜそば食べた時の感動は無かったよ。
2022年11月のオープンから、みなべ町ののどかな田舎道でひっそり営業してはるお店です。製麺所の息子さんである若い店主が、お昼は「高砂食堂」として営業している場所をそのまま借りて、水曜と木曜の夜間限定で開けてはります。街灯も少なく夜が早いこの界隈で、24時まで明かりがついているのは、仕事終わりの地元民にはホンマに助かる存在やね。ただ、一つ注意せなあかんのが店内の壁です。お昼の食堂メニューがそのまま貼ってありますが、夜の営業では一切注文できません。初見やと戸惑うかもしれんけど、そこは田舎の食堂を間借りしている特有の空気感やと思って、夜専用のメニューをしっかり確認してください。店主の「だる着でカップ麺を食べるくらいのラフな感覚で来てほしい」というコンセプト通り、非常に気楽な雰囲気です。ただ、座席が12席ほどと少なく、基本的にはワンオペに近い状態でバックヤードにて調理されているため、回転率はかなり悪めです。入店時に誰もいなくても、まずはボードに名前を書いて待つのがここのルールです。お会計もバックヤードに声をかける必要があり、支払いは現金のみとなっています。何度も伺っていますが、通うたびに店主のセンスが磨かれ、味のレベルは確実に上がっています。メニューの入れ替わりが激しいので、事前に公式Instagramのチェックは必須です。正直なところ、この界隈で深夜まで営業しているのはコンビニくらいしかない中で、24時まで温かい麺が食べられるのは本当に貴重でありがたい存在です。遠方から気合を入れて訪問するというより、近所の人が夜食感覚でふらっと立ち寄れる、そんな「ちょうどいい」使い勝手の良さがこのお店の魅力やと感じます。
製麺所直営の食堂が、水曜日の18時から21時までラーメン専門店になります。若い店主が、試行錯誤を重ねながら新しいラーメンを生み出してます。注文は紙に書いて店主かお手伝いの人に渡すのが基本です。ちゃんとメニューにも書かれてますので、よく読みましょう。時にはワンオペの時もあります…我を通さず流れを読みましょう。そうすれば楽しい時間を楽しめる気がします。毎回、まぜそば系も注文しようと思いつつ待ちが出るので早々に退店します。次行ける日が楽しみです。
美味しい!だしにこだわっていてサッパリ。スープ飲み干してももたれない。現金支払いのみ。
田辺近辺でまぜそばや油そばたべれるのめちゃくちゃいい最高に美味しいからリピート確定駐車場そんなにないから停めるとしたら近くの歩道あたりの土の所に止めるしかないみんな行ってみて。
| 名前 |
だしとまぜそば |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木] 19:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒645-0011 和歌山県日高郡みなべ町気佐藤408−16 |
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夜釣りの帰りに空いている貴重なお店。偶然見つけて入店しましたが、夜も遅いのにほぼ満席でした。店内は座席数も限られているので、大人数では厳しいかもしれません。看板に人気No.1と書かれていた台湾混ぜそば大盛りを注文しました。出汁の感じもあって和風な雰囲気で、すごく食べやすかったです。麺はわしわし系ですが、角がなく、うどんのような優しい麺で、よく合っていました。製麺所兼食堂という場所だからか、大盛り無料はうれしかったです。他のメニューも気になるので、また釣りの帰りに寄りたいと思います。