海津市の千代保稲荷神社裏、無料で楽しむ美術品。
温故集成館の特徴
千代保稲荷神社所有の美術品を無料で楽しめる美術館です。
北王子魯山人の器など、独自の展示が魅力的です。
おちょぼ稲荷神社の近くに位置し、アクセスも便利です。
先代が収集された著名の茶器等が展示されてあり自由に拝観する事が出来て愉しめます。
千代保稲荷神社所有の美術品を収蔵展示する美術館で、入場は無料です。神社の北側にひっそりと建つ白い建物が温故集成館になります。
無料です。中は撮影禁止です。
おちょぼ稲荷神社の後ろ側あたりにある無料の美術館器とか掛け軸とかわかりづらい物の展示がメイン北王子魯山人の器があった!それしか知らないけど…暇なら行ってみよー。
| 名前 |
温故集成館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日火水木] 9:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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海津市の千代保稲荷神社境内の裏側にある美術館です。入場は無料ですが、館内の展示品の撮影は一切禁止となっています。狩野探幽、円山応挙、川合玉堂等の作品はじめ、美濃焼の歴史的特質を有する地域であることからも全国の古陶磁が展示されています。中国・韓国・ベトナム・タイといった国々の中世以来日本人が賞賛した陶磁を収集しています。