酸ヶ湯で味わう十割蕎麦の魅力。
酸ヶ湯温泉:鬼面庵の特徴
青森10割の蕎麦粉を使用した、風味豊かなお蕎麦です。
立ち食いスタイルのため、利便性が高く湯上がりに最適です。
山菜や天ぷらなど、地元食材を活かしたメニューが自慢です。
酸ヶ湯温泉に着いてまず蕎麦を食べた。券売機にて鴨燻製そばも食べてみたいが、シンプルに酸ヶ湯そば。蕎麦は冷たくないとダメなんだが、流石に雪の壁を越えたらあたたかい蕎麦が食いたくなる。蕎麦をすくってみると、すくえない。それほどまでに柔らかいというよりはボソボソと切れていく麺。身体に染みる蕎麦とツユ。何やら店員さんたちが大喧嘩してたけど大丈夫だろうか。
酸ヶ湯温泉に宿泊した際、昼食として伺いました。お蕎麦はもりそばにしたので、冷やしそばは十割じゃないのか、ボロボロ崩れることなく普通に歯ごたえあって美味しかったです。そばプリンは、他に食べたことのない、そばの味わいも香りもあるプリンでした。食べ終わった容器の蓋を乗せると雪だるまになるので、家族みんなの分を並べて遊んでみたらカワイイ写真が撮れました(笑)
十和田での仕事を終えて、弘前へ移動する際にちょうど酸ヶ湯温泉を通り、一度はテレビ中継される現場を見たいと立ち寄りました。本日は《天ざるそば¥1,900》の《冷たいそば大盛り¥300》をチョイス。入店してすぐのところにある券売機で食券を購入して席へ案内され、お水は八甲田山の湧水をセルフでいただけます。こちらのおそばは、そば粉100%でつなぎは使わず、八甲田山の湧き水で締めた風味抜群の酸ヶ湯そばだけど、津軽そばと同じくコシは弱く柔らかい食感。なんとも言えない独特のおそばです。天ぷらは揚げたてサクサクで、海老も大きくなかなかのクォリティ。念願の酸ヶ湯温泉に立ち寄れて、美味しいおそばも食べられて満足でした。ごちそうさまでした。
八甲田山下山後に温泉に入った後、ついでに下山メシでよりましたざる蕎麦大盛りを注文¥1,200麺が長くて箸で持ち上げても上がりきらない(笑)食後の御膳下げはセルフです蕎麦茶はホットのみ麺つゆは薄めで多め、麺をどぶ漬する感じになるので私好みではない最後そば湯で割る時もつゆが多すぎる。
酸ヶ湯温泉建屋内にある蕎麦屋温泉客以外も利用可能券売機での会計で現金のみ対応十割蕎麦の為蕎麦がかなり切れやすく、食べている間にプツプツと細かくなっていきます風味は結構するので、市販の蕎麦とのギャップが結構あるかもしれません近くの谷地温泉がランチ営業は宿泊者限定となってしまったので、八甲田近辺で食事が出来る貴重な場所です。
十割蕎麦を食べれるということで訪問。確かに十割蕎麦ですが、温かいお蕎麦ということもありかなり切れやすく、粉っぽい食感がどうしても好きになれず…。蕎麦茶プリンもあまり香りが強くなく、少し固めでした。ただ、この様な観光地で努力されているのが伝わりますし、スタッフさん達が元気でよく声を出されていたので気持ちよく食事をすることができました!
つなぎを使用せずそば粉だけで作られる名物「酸ヶ湯そば」。陸奥湾のいわし焼干を主原料としただし汁の旨味と純粋な日本そば独特の食感がご好評をいただいています。酸ヶ湯源泉卵そばや山菜そば、数量限定の「そばプリン」など様々なメニューがある。営業時間/10:00~16:30(ラストオーダー16:15)※酸ヶ湯温泉は、かつて日本国有鉄道のバス路線「国鉄バス」の要衝であり、現在の食事処「鬼面庵」の場所に「酸ヶ湯温泉駅」が存在しました。
そばは10割そばなのか箸でつまむと切れてしまう。食べにくいそばでした。
温泉でマッタリしたあとのランチで訪問月見の酸ヶ湯蕎麦と蕎麦プリンを美味しくいただきました素朴な飾らない味が美味い。
| 名前 |
酸ヶ湯温泉:鬼面庵 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
017-738-6058 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 10:00~16:15 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
〒030-0111 青森県青森市荒川南荒川山国有林酸ヶ湯沢50 |
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平日の金曜日のお昼12時過ぎに訪問。席は食券を買ってから案内されますよ。とろろそばの冷ぶっかけをオーダー。喉越し良くて温泉後の火照った体を落ち着かせてくれます。蕎麦プリンもとても美味しくてオススメですよ。