芝生と水芭蕉、春の椿神社。
椿神社の特徴
椿山海岸沿いに位置する静謐な神社です。
狛犬や手水の竜に紅いネックウォーマー装着中。
春には水芭蕉が楽しめるとのことです。
毎年ライドで夏泊半島一周していますが初めて椿神社を参拝しました。
椿山海岸にある神社で参道が長く芝生がキレイです。手水はシンプルで自然石の手水鉢でしたが水はありませんでした。神社を護る狛犬は神獣よりもリアルな犬に近いデザインをしており、赤いマフラーを巻いています。社殿は荘厳な造りをしており彫刻も立派です。
狛犬、手水の竜に紅いネックウォーマーがされてました。積雪の時期は白い雪景色に椿の花のように、温かみを添えてたことでしょう。
一度は訪れてみたい所でした。やっと念願が叶った次第です。
2022.5.5現在の写真です📸椿思ったより咲いてませんでした😵キャンプ⛺️の方はいましたよ〜‼️ちょい寂しい感じしました😅
椿山の哀しい伝説を知りました。海の色がとても綺麗!なん組かの家族がテントを張って休日を愉しんでいました。
普段は人もまばらです。
春はここの水芭蕉が楽しみです。
| 名前 |
椿神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2025.6.10青森県平内町東田沢に鎮座する神社。陸奥湾を望む椿川左岸にあって、境内へと続く参道は芝生が綺麗に手入れされている。明るく風通しの良い境内は気持ち良い。拝殿は少し小高い場所にあって、その起伏もまた絶妙に良い。元は、地元のうら若き娘のお玉と、越前からの北前船で訪れた嘉平が恋仲にあるも、一旦越前に戻った嘉平を2年は待ったものの待ちきれずに命を絶ったお玉と、3年後に戻ってきて、悲劇を知らされた嘉平を祀ったのが始まりとある。ここでは、陸奥湾と越前との交易が興味深い。同じような話は日本海側にはしばしば散見されており、いずれも、その土地に無い椿が繁茂するのが共通している。