明王山の景色とキツツキ。
各務原アルプスの特徴
明王山から続くつづら折れの道を楽しめる場所です。
体長20cmほどのキツツキに出会える絶好のスポットです。
景色が抜群で、指先に金華山が見える絶景を堪能できます。
低山ではあるが景色は抜群(指先の山は金華山)
各務原市と関市の間に東西に連なる山並みの総称です。標高は300~400mとどの山もお手軽ですが、難易度はそれぞれ。全長10kmのハイキングコースとなっていて、登山口も多いです。(アルプス全域としての地点登録ができないので、代表的な明王山付近にマッピングしてます。)【参考:各務原アルプス縦走コース】(西から)各務原権現山→北山→芥見権現山→向山→須衛山→岩坂山→金山→迫間山→明王山・金比羅山→勝山・城山→表平山→陰平山(※他に、中心部に愛宕山・双子山・八木山もあります。さらに最西端には三峰山、岩田山、兎走山もあります。ちょっと離れてるけど)
| 名前 |
各務原アルプス |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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明王山からつづら折れを下り坂祝方面分岐からちょっと行った所で頭上から「コンコンコンコン」と音がするので見上げると体長20cmぐらいのキツツキが…急いでカメラを向けるも今一つピンボケ更に撮ろうと思ったら飛び立ってしまいました…足元のエビフライはオマケです。