北原白秋も訪れた橋。
青柳大橋の特徴
昭和二年に北原白秋氏が訪れた歴史ある橋です。
小山観音の美しい眺めを楽しめるスポットです。
近くの美濃加茂市へ行く際に利用される橋です。
この橋が二代目のとき、昭和二年に北原白秋氏が訪ねたことがあります。日本ラインや、木曽川、飛騨川の合流点に近く、小山観音が近くにあります。この二代目の橋の石柱が今でも現地に現存していて、この石柱は旧道から徒歩や自転車でいき、見学することができます。父が子どものとき赤い鉄橋で、自動車で通行できた鉄橋だということです。現在、3代目の鉄橋は、青柳大橋といい、1997年に開通しました。自動車は2台分通れます。近くには、天狗山もあります。
| 名前 |
青柳大橋 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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2代目の頃には隣町の八百津町に住んでいいて、この橋の下流の橋(小山観音がよく見える)を、美濃加茂市の古井へ行くのに親の車に乗って渡っていました(おもちゃのエリザに連れてってもらったなぁ。)。八百津町からだと、この橋を使うことはないかと思うので、きっと渡ったことはないかと思いますが、案内を見て懐かしく思いました。3代目の今の橋は、徒歩でも歩いたりします。橋の下に偶然この案内を見つけ橋の歴史や付近の様子がわかり感慨深いです。対岸にも跡があります。また、上流の山川橋(川辺町)の隣には吊り橋の跡が残り、最近案内の看板も新設されましたので、興味があればぜひ行ってみてください。夜にはライトが点灯します。