米子空港で見つけた、すなば珈琲!
すなば珈琲 米子鬼太郎空港店の特徴
鳥取県に名物のすなば珈琲があるお店です。
米子空港で飛行機待ちの際に便利です。
空港の特別な雰囲気の中で楽しめます。
平日10時ごろに1名で訪問。待ちはなく、先客は2組ほどでした。鳥取ならではのコーヒーチェーンを空港で楽しめるのが嬉しいです。店内はほどよく開放感があり、大きな窓から外の景色も見えました。キャラメルウインナーコーヒーを注文。アイスコーヒーの上にホイップクリームがたっぷり乗っていて、ほんのり甘め。ドリンクというよりスイーツ感覚で楽しめました。ラクダのクッキーが添えられているのも可愛くて嬉しいポイント。出発前の休憩にもぴったりなお店でした。
最後の最後ですなば珈琲に来れました。なんかグッズいっぱい買っちゃったお目当てのトートーバックなかったけれど良かったです。
ブレンドテイクアウト490円いただきました。レギュラーサイズはやや小さ目でスタバのような苦味はない風味で普通のコーヒーです。
空港内をブラブラと見学してた時に見つけました。もともと1人で喫茶店に入る事なんて無いのですが、時間が12:30くらいだった事と羽田空港に出発する待ち時間にと立ち寄りました。お客さんも私を含めて3人くらいだったかな?清々しい天気だったので、カウンターの景色を見ながら ゆっくり過ごす事が出来ました。その時に注文したメニューもフロートの🍦の量もド〜ン💥と豪勢で、🍰に至っても想像以上のモノが出てきて感動は大きかったです!お店の方とも自分が初めて山陰を訪れた事、🍰の盛り付けが綺麗な事で話が弾みました。
初訪問になります。鳥取旅行最終日 飛行機に乗る前にこちらでカフェオレを飲みました☺️美味しかったですよー😚
食べまる所の少ない米子空港2階出発ロビーにある珈琲店です。そこでホットドックとバドワイザー小瓶を注文しました。事前に支払うスタイルで、ブザーを渡されて出来上がったら窓口まで取りに行くスタイルです。ホットドッグにはケチャップだけかかっていて、マスタードは別に撮りに行く必要があります。なかなか美味しい。また、ビールがよく合います。サクッと食事するには良い所だと思いました。珈琲も飲んでみたかった。
米子空港行った際にこちらのお店に入店。そもそもコーヒーとか飲まないのですが、話のネタって事で。窓際の席から自衛待機の離陸がよく見えました。
鳥取県にはスタバはないけどすなばがある!で一躍有名になったすなば珈琲の米子空港店です。米子空港に入っていますが、早めに閉まってしまうので最終便だと入れません。アイスカフェオレとすなばチーズケーキを注文しました。チーズケーキはスフレ系でふわふわで、生クリームとフローズンストロベリーがついてきます。アイスカフェオレはとにかく大きく、スタバのベンティ以上のサイズです。たっぷり飲めるのにこのセットで990円でした!リーズナブル過ぎるカフェでした。
いつか行こうと思っていたすなば珈琲。空港に寄った時あったので嬉しかった。朝だったのでモーニングセット。ワタスは和食にしますた。和食モーニングには珈琲は付きません。相方はパンフワフワ!といっていたので1口かじる。まーどこでもこんな感じ(笑)とてもおいしい。和食モーニングは納豆がついています。関西人なんだけど納豆へーきなので卵かけご飯に納豆混ぜで食べました。おいしかったです。味よりもすなば珈琲なので入店。見つけたら寄ります。ランチも食べてみたいな。PayPay使えました。
| 名前 |
すなば珈琲 米子鬼太郎空港店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0859-21-5353 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 8:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
〒684-0055 鳥取県境港市佐斐神町1634 2階 米子空港(米子鬼太郎空港) |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「スタバはないけど、すなばはある。」というキャッチコピーで一躍全国区になった鳥取県のご当地カフェ。その象徴ともいえるすなば珈琲ですが、米子空港店は旅の始まりや締めくくりに立ち寄りやすい立地が最大の魅力です。県外から来た人であれば、一度は話のネタとして訪れてみたくなるお店でしょう。店内は空港らしく開放感があり、搭乗前の待ち時間を過ごすにはちょうど良い雰囲気です。コーヒーはクセがなく飲みやすいタイプで、突出した個性やスペシャルティコーヒーのような奥深さを期待するお店ではありません。あくまで「安心して飲める一杯」という立ち位置で、価格とのバランスを考えれば十分納得できる内容です。フードは意外にもカレーが健闘しています。スパイスを強く打ち出した専門店のような方向性ではなく、幅広い世代が食べやすい王道の仕上がり。それでも空港内で手軽にこのクオリティのカレーが食べられることを考えると、コーヒーよりもむしろ食事目的で利用する価値があるかもしれません。一方で、純粋にカフェとして評価すると、味そのものはごく標準的という印象です。全国には個性豊かなロースター系カフェや完成度の高いチェーン店も多く存在するため、「コーヒーを飲みにわざわざ訪れる店」というよりは、鳥取らしさを体験するためのお店という位置付けがしっくりきます。とはいえ、ブランドには他にはないストーリーがあります。「スタバはないけど、すなばはある」という一言だけで県民のユーモアや郷土愛を全国へ発信し、それを実際の店舗として形にした功績は大きいもの。今では鳥取観光の一つのコンテンツとして定着しています。味だけで評価すると平均点。しかし、旅の思い出や話題性まで含めると、一杯のコーヒー以上の価値があります。鳥取を訪れた記念として立ち寄るには十分魅力があり、「鳥取に来た」と実感できる、ご当地色あふれる一軒です。