沖島の住宅街を越え、展望台へ。
おきしま展望台の特徴
旧沖島小学校の跡地にある展望台です。
港から東へ10分でたどり着けます。
沖島の町並みを楽しむ路地を抜けた先にあります。
BIWAKO トリエンナーレで訪問しました。晴れてさえいれば一見ていわず百見の価値ある景色が見れます。
🗓️訪問年月日2025/09/27 (土)
奥津嶋神社から地面の矢印通りに住宅街を散策してたどり着いた。ベンチがあるのでここでおにぎり食べたら良かった。
日本の淡水湖に浮かぶ唯一の有人島である沖島の展望台。元々は沖島小学校があったそうです。キレイに整備されていて、展望台までの階段も昇りやすくなっています。湖の向かいの島が見えて、離島気分が味わえます。海と違って湖なので、穏やかで波も立つことなく水が佇んでいるのに不思議な感覚を覚えました。まだ寒さの残る3月に行きましたが、晴れた日の日差しを浴びたら充分に暖かかったです。半袖でのんびり20分くらい湖を見つめていました。車道のない島てあることもあり、島全体が穏やかな雰囲気に包まれていて、高齢化の問題はあれど、どこかぬくもりを感じられる場所です。
近江八幡市が沖島展望台整備事業7316万1千円かけています。
沖島の町並みの路地を抜けてたどり着く展望台。
旧沖島小学校の跡地に整備された展望台。小高い場所にあり、離島に来た感じがする。
登って降りるだけ。
港から東へ10分ほど。ベンチが3つ、これといって何もない。眺めもそこそこで、周りに桜か紅葉か、季節の木々を植えたらいいのにと思う。
| 名前 |
おきしま展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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展望台とはいえ、住宅街から階段登るだけなので、比較的行きやすいです。