驚きの珍品揃い、唯一無二のキャメルマート!
キャメルマート 秋田八幡平店の特徴
隣の別荘管理会社が運営し、独特の接客体験が魅力です。
地酒や地域限定お菓子が揃い、まるでお土産屋のようなお店です。
昔懐かしのコンビニ、キャメルマートの唯一の生き残り店舗です。
もうコンビニは無いと思ったのに、しっかりビール&お酒も揃っていて感謝しかないです。けっこう混んでいて本当に助かりますね。
八幡平から鹿角方向に向かう際に立ち寄り。生鮮食品の取り扱いはありません。レジでホットコーヒーを注文。事前にインスタントと説明がありました。支払いは現金のみです。
全国に1店舗しかない激レアコンビニ。チェーン店だったということに驚き。値段は割高。品揃えも少ない。おにぎりはなんと冷凍!これだけ山奥なんだから当たり前だよなーと自分に言い聞かせました(笑)
北東北では今でもたまに名残を見かけることがありますが、稼働しているのはここだけのようです。鹿角方面から八幡平や玉川方面の温泉などに行く途中に必要十分な物が手に入り、秋田の地酒も多種置いているので便利だと思います。
かつて北東北に75店舗以上を展開したキャメルマートチェーンの屋号を守る最後の1店舗で、八幡平周辺の別荘等を管理している「山麓管理サービス」さんが運営している。別荘の方々に向けた商品を主に取り扱っており、生鮮品などの日配品は置かないが、秋田県の地酒(店主こだわりの一つ)やきりたんぽ、ババヘラアイスといった地元商品もあるので、お土産として買うのもおすすめ。鹿角市街から田沢湖へ抜ける国道341号線沿いの中間辺りに位置しており、ホットコーヒー(キャメルマキアートと勝手に呼んでいるが)も販売しているので休憩に立ち寄るのも良い。店内はキャメルマートチェーン時代の内装もキレイに残されており、ロゴマークの入ったゴミ箱やパネルなども現存しており立ち寄った際にはぜひ拝見するのもポイント(かも)。
訪れた者を驚かせる店。生鮮食品は一切なく、保存が利く食品のみを扱っている。玉川温泉に素泊まりしたので、早朝、小腹が空いていた。ここに立ち寄ってみると、朝食向けな食料は皆無。かろうじてキオスクとかにあるパッサパサな丸っこいパンがあるくらい。旅行の朝食には、う〜ん、ないな。ペットボトルのお茶のみ購入した。いや〜うまい。空きっ腹にキンキンのお茶は効くなぁ。
2012年夏、ねぶた祭の終わった青森からの帰路、自転車で十和田湖や田沢湖を廻る南下の行程で立ち寄った。この店から国道341号線の最高地点まで10kmも無い。かなり田舎道だったからコンビニに遭遇して意外であったし有難かった。ここで休憩して体が再び暑さにやられる前に余裕で峠を越えられた。これより先には玉川温泉はともかく、仙北市の市街地まで自販機くらいしかなかった。逆の北上ルートは休憩場所が少なくて大変だろうなと思いつつ走った記憶がある。
隣の別荘管理会社の経営なので、入店すると隣の事務所から職員が出てきて接客対応します。山のオアシスたるこちらに、下界のコンビニ同様の品揃えを期待するのは無粋の極みというものである。むろん値段も。納得行かない方は下山して、どうぞ。というのは冗談ですが、場所柄あまり売れないので弁当やなま物の類はありません。カップラーメンやレトルト食品、お菓子などの保存のきく商品がメインです。観光客が激減する冬季は休業してましたが、数年前から通年営業になりました。以前は店の向かいに温泉の足湯があって、結構賑わってたんですけどね…※店の前のドリンク自販機が無くなりました…(2022/7月確認)
隣の別荘管理会社の経営なので、入店すると隣の事務所から職員が出てきて接客対応します。山のオアシスたるこちらに、下界のコンビニ同様の品揃えを期待するのは無粋の極みというものである。むろん値段も。納得行かない方は下山して、どうぞ。というのは冗談ですが、場所柄あまり売れないので弁当やなま物の類はありません。カップラーメンやレトルト食品、お菓子などの保存のきく商品がメインです。観光客が激減する冬季は休業してましたが、数年前から通年営業になりました。以前は店の向かいに温泉の足湯があって、結構賑わってたんですけどね…※店の前のドリンク自販機が無くなりました…(2022/7月確認)
| 名前 |
キャメルマート 秋田八幡平店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0186-30-6077 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 8:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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日本に唯一残るキャメルマート。他のコンビニよりかはお土産品は多めに扱ってます。パンやアイスなど一見フツーにスーパーコンビニで売ってそうな品でも見た事ない会社のが置いてあったり。