スパイシーなカシミールカレー。
Lamp Kの特徴
アジアンテイストな雰囲気でリラックスできます。
おすすめのカシミールカレーランチプレートが絶品です。
スパイシーなカレーとオイルアイスが好評です。
美味しいカレー、お花見用にお弁当にしていただきました。駐車場もあります。
愛川町にある「Lamp K」さんへ伺いました。洗練された空間と、素材の良さを活かした誠実な手仕事が融合した、まさに日常を忘れさせてくれる名店です。今回いただいたお料理は、一口食べた瞬間にそのクオリティの高さに納得する最高の仕上がりでした!一皿ごとに込められたこだわりと美しい盛り付け。随所に宿る情熱に、圧倒的な満足感がありました。温かみがありつつも洗練された雰囲気と、一生懸命で可愛らしいスタッフの方々の丁寧な接客のおかげで、最高の時間を過ごせました。愛川町で、雰囲気も味も一切の妥協がない「本物」のひとときを堪能したいなら、間違いなくここをおすすめします。ごちそうさまでした!
カレーはスパイスが効いており、添えられたチキンもおいしかった。店内は雰囲気もよくまた違うカレーを食べてみたくなりました。
県央のスパイスカレー店で上位になるカレー屋さんかと思います!初めて行きました。(日曜日の昼)駐車場はすぐの場所にありました。(他の敷地に借りてくれているのかと。)場所がわからなくても店主さんがわざわざ外に出て教えてくれます店構え、入りにくいと感じる方もいるかもしれませんが全然大丈夫です。店主の方も感じ良くまた仕事も手際がよくワンオペでも待つ事は無かったですオススメされたのはワンプレート1000円の「本日の一皿」 カレーは【キーマ】か【豆】から選べます。2人で行ったので両方注文しました正直私は豆のカレーが苦手なのですがそんな事を忘れるくらい美味しいです(夫はキーマが好きといってました)大事なことなので2回言いますが本当に美味しい細長いお米がスパイスカレーにピッタリで本当に美味しいです付け合わせのお肉、大根、葉物、全部美味しく完食でした。お値段…1000円。こんなにおいしくて量もあるのに安くてびっくりですどのお店もリピート少ない我が家ですがまた行く事間違い無しですスパイスカレーをお探しの方!絶対行ってみてください。
駐車場はありますが間借りしているような場所を案内されたので詳しくは現地で店員さんに場所を聞いて下さい。店内は4人がけテーブルが3脚とカウンターが2席ありました。"オススメの一皿"のカレーは時期によって具が変わるようですが副菜含めてどれも美味しかったです。カレーは辛さはほぼなく量もそれほど多くなく食べやすいのでデザートにOILアイス(バニラアイスにオリーブオイル、スパイス、ナッツ類を掛けたもの)もたべるのもオススメです。サマハンというお茶はスパイスが効いたお茶で本来ホットらしいのですがこの日はアイスで淹れてもらえました。
本日のおすすめの一皿を注文大根のカレーと豆のカレーのプレートカレー類や副菜類も美味しいがライスがすごく美味しかった。ライスの絶妙なブレンドに秘密がありそうです✨食べ終わったあと幸せすぎたのでおかわりしちゃいましたおかわりの一皿では豆をカシミールカレーに変更してくださり、また鶏ハムは生姜焼きに変更してくださってましたこの一皿も幸せ満点でしたなかなか来られるエリアではないけどまた時間を作って来たいと思います。
若い夫婦で営業されていて、雰囲気がよい。カレーも、ワンプレートの中に2種類のカレーに山盛りごはん、白身魚の揚げ物に野菜。それでいて1000円はすごい。カレーは本格的なスパイス、苦手じゃないならパクチーは絶対あったほうが良い👌飲み物も美味しいし300円あたりで良心的。お子様カレーやラッシーもあるので、家族連れも大丈夫ですよ😊
アジアンテイストな雰囲気。迷子になりながら到着。前にスーパーの前でキッチンカーで書いました。うまーです。
カシミールのカレーはとても好みでした。確かマトンと言われた気がしてもともと苦手なのですが大根と煮たカレーはとても美味しく、付け合せの野菜も和風のような大陸風のような、カレーと良く合いました。チャイティーの下に書いてある聞いたことない謎のハーブティーもカレーにはとても良く合います。是非ドリンクもセットで頼むとよいと思います。
| 名前 |
Lamp K |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
046-280-6091 |
| 営業時間 |
[火木金] 16:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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カレーはLive。私は深夜のバーに居た。隣の席に座った馴染みの常連にこのカレー屋を教えてもらった。場所が場所なので当人は行けていないらしい。ので、その翌日にバイクでやってきた。いくつかの固定レシピはあるのだろうが基本的にはその日の入荷だったりマスターの気分で決められていると思しきメニューたち。しかもこのとんでもない立地である。それでもついぞ訪問している最中に客足が途絶えることはなかった。ということはここのレベルがこのような場所でも客足を途切れさせない実力店であることの証であろう。事実私が食べたこのカレーはしっかりと満足できる出来であったし。またこの店に来ようじゃないか。と思わせるに足る彼だった印象だ。だが、なぜだろう。後で思い返してみるにこのカレーがどんなカレーであったかとんと思い出せぬ。美味しかった。ということ以上を思い出せないのだ。日頃よりうまかった、旨かった、美味かった、甘かった。を使い分けていて、「美味かった。」事を覚えているのだが何故美味かったのかが思い出せない。この現象は店のレベルに自分のカレーレベルが足りないときに決まって起こるヤツだ。間違いない。ここは何度も通わないとわからないタイプの店だ。うん。また行こう。なんなら通おう。美味しかった。ごちそうさまでした!