懐かしのアマンド、東京駅。
アマンド東京の特徴
アマンドのパリブレストは伝統のダブルシュークリームで絶品です。
東京駅八重洲北口、東京ギフトパレット内に位置しています。
美味しそうなお菓子が豊富に揃っており、想い出を呼び起こします。
2025.10月にお土産を購入。サクサクで美味しかったので、また東京土産として購入しようと思います(^^)甘酸っぱい系が苦手な人は微妙かも?
懐かしのアマンド東京駅八重洲北口1階の東京パレット内にナポレオンパイ専門店がありました。アマンドは、昭和バブル期の1980年代に六本木アマンドで人気を博した洋菓子店です。数店あったお店は閉店してしまい、六本木と東京店だけになってしまいました。ナポレオンパイは、サクサクのパイ生地にカスタードクリームをふんだんに使用し、旬のいちごと香ばしく焼き上げたアーモンドで仕立てたミルフィーユです。パイの中間層には、あえていちごを入れず、発売70周年を超えるアマンドの看板メニュー“リングシュー”で培った自慢のカスタードクリームの風味を懐かしく楽しめます。定番のいちごのほか、季節のフルーツを使用したナポレオンパイもあります。お土産様には、ナポレオンパイの味わいを焼菓子にした「ボン・ナポレオン」があり、サクサクのパイ生地にホワイトチョコクリームとフリーズドライのいちごをサンドした食感も楽しめる一品です。パッケージには、ナポレオンパイの名前の由来とされる”ナポレオンハット”とアマンドピンクを基調に、「かわいらしい皇帝(ボン・ナポレオン)」がデザインされています。久しぶりに懐かしいナポレオンパイの味をご馳走様でした♪
ちょうど良い大きさ。他と比較するとカスタードが特徴的でした!濃いコーヒーと相性がばっちり。
美味しそうなお菓子がいっぱい。期間限定のものも気になりました。お土産に最適です。
六本木の喫茶でも、有楽町の路面店でもいただいてきたアマンドのパリブレスト。実に何十年ぶりかわからないほど古の記憶です。持ち帰りなので食するまでに時間が経ってしまい、喫茶でいただいた時のあのサックリ感が仄かに残るシューの食感は失われていましたが蘇る甘い誘惑は健在で、子供の頃のワクワク感を思い出します。恐らく、サイズ感も変わってない…はず。カスタードと生クリームの溢れんばかりのボリュームとややシットリしてしまったシューに年甲斐もなく貪り食いしてしまいました。そして、たった今アマンドのHPにて商品情報を調べたら…この商品は「六本木リングシュー」というもので新たに誕生したものとのこと。元祖リングシューは「ふんわり食感のシュー生地」と記載があるので古に食したあのサックリ感は…?記憶って曖昧です。有楽町のお店は2,30年前の土地開発で閉店してしまったけど、また六本木のお店に足を運んでみようと思いました。本日もご馳走様でした。
六本木の喫茶でも、有楽町の路面店でもいただいてきたアマンドのパリブレスト。実に何十年ぶりかわからないほど古の記憶です。持ち帰りなので食するまでに時間が経ってしまい、喫茶でいただいた時のあのサックリ感が仄かに残るシューの食感は失われていましたが蘇る甘い誘惑は健在で、子供の頃のワクワク感を思い出します。恐らく、サイズ感も変わってない…はず。カスタードと生クリームの溢れんばかりのボリュームとややシットリしてしまったシューに年甲斐もなく貪り食いしてしまいました。そして、たった今アマンドのHPにて商品情報を調べたら…この商品は「六本木リングシュー」というもので新たに誕生したものとのこと。元祖リングシューは「ふんわり食感のシュー生地」と記載があるので古に食したあのサックリ感は…?記憶って曖昧です。有楽町のお店は2,30年前の土地開発で閉店してしまったけど、また六本木のお店に足を運んでみようと思いました。本日もご馳走様でした。
伝統のダブルシュークリームです。
東京駅八重洲北口の東京ギフトパレット内に、あります。🍰ナポレオンパイ(ハーフ)博多あまおうが使用されています。パイのパイの間には、カスタードクリームがたっぷりサンドされています♪表面と底のパイは、パリパリ食感で、真ん中のパイはしっとりしてました。クリーミーなカスタードクリームが、とても美味しくて、パイとのハーモニーは相性抜群です♪
想い出のアマンド…やっぱりいいですね〜!!誕生日プレゼント🎁
| 名前 |
アマンド東京 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6665-7888 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 9:30~20:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目9−1 東京駅八重洲北口(東京ギフトパレット内 |
周辺のオススメ
アマンドと言えばリングシュー、ですが、ナポレオンもあります。トップの生クリームと共に、いちごに赤スグリがのり、甘いクリームに赤スグリの酸味がよい中和剤に。カスタードは、生クリーム入りの、ディプロマット系かな。好みです。惜しいのはパイ。かなりの層もあり、見た目軽やかですが、作ってからの時間の関係か、しっとりした食感に。それを少しでも防止するためか上下のパイのクリームサイドはホワイトチョコレートだと思いますがコーティング。でも、しっとり…敢えてなのかな?個人的にはミルフィーユのパイは、さっくりがいいな、と思います。なので…うーん。でも全体のお味はとても食べやすいです!夜に買ったので朝ならサクサクパイに出会えるかも!?