ひっそり佇む石碑の魅力。
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| 名前 |
浅茂川湖の跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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今は・・誰の目にも触れることなくひっそりと石碑が建っている。福田川河口にありますが、昭和40年前は「浅茂川湖」の潟湖があったようです。古墳時代よりも前には10m水面が高ければ・・「離湖」まで繋がっていたようですし5mの高さでも銚子山古墳辺りや網野駅近くまで海面があったようです。江戸時代でも南北に1km 東西に600mに規模の淡水湖があり小栓川 福田川 新庄川もこの湖に流れていたようですが明治初期から昭和40年にかけて少しづつ干拓されて農地として生まれ変わったそうです。Googlemapの画面か地形表示にすれば一目瞭然で分かります。こちらも大昔は天橋立や小天橋などと同じ入江か湾になっていたのでしょう? 弁天神社が浮島だったようです?(大昔の話)私見。