歴史感じる前原坂の階段。
妙貫坂(妙歡坂)の特徴
小金井街道の裏道に位置し、歴史を感じられる坂です。
連雀通りの前原坂上交差点から150m南にあります。
墓地に挟まれた階段坂で、独特の雰囲気を醸し出しています。
昔は多くの人が通った坂だったと思われますが、今は小金井街道の裏道で、通行する人は少な目。坂の上部は階段になっています。
歴史を感じるよね❗
連雀通りの前原坂上交差点から150mほど南に下った地点から東に分かれて下る階段坂です。
小金井街道と墓地に挟まれた、坂というか、階段です。
前原坂上交差点は、その昔「六道の辻」といって、 六本の道が交差していた。 そのうちの一本がこの道で、 畑や水田の耕作のための農道であった。 急な坂の東側に墓地があり、その南側、現在のカシ並木があるあたりに、 明治中ごろから大正の初めごろまで 「妙観(貫)」といわれる僧が「庵」を造り住んでいたので、妙貫坂と呼ばれるようになった。
| 名前 |
妙貫坂(妙歡坂) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
〒184-0012 東京都小金井市中町4丁目13−12 中島マンション |
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墓地があります。夜中は通りたくない雰囲気。