狛犬とレア系小鳥、神社探訪。
八幡宮の特徴
神遣いと狛犬が見守る、特別な雰囲気の神社です。
レア系の小鳥が訪れる、自然豊かな神社の環境。
心が癒される、独特な体験ができる聖地です。
鳥居の鬼コ巡りも3日目に入りました。便利なツール(鬼コ巡りマップ グーグルマップ)を見つけた事もあり楽になりました。少々威張りくさった姿に、逆にユーモラスな鬼像に見えました。この像もまた少々肥満気味でした。
何か狛犬の代わりに鳥居の所に鶴と鳥が居た。拝殿の前には狛犬もいるんだが、コッチのほうが気になります。
神遣いが、、、狛犬も居ますがレア系の小鳥も居ます。
| 名前 |
八幡宮 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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本によりこの神社がどのように紹介されているかを調べてみる。全く関係のない話だが、この神社を調べたのが2025年の11月31日で、ちょうど「ハロウィン」である。「ハロウィン」はケルトの収穫祭であり、この神社でいえば11月28日の「新嘗祭(にいなめさい)」となる。アイルランドやスコットランドなどのケルトの地の収穫祭と遠く離れた日本の収穫祭がさほど日付も変わらないものなのだと感心する。________________❶【参考 青森県北津軽郡三好村郷土誌 1957年】八幡宮(1957年の書による。現在の視点からではない)[祭神] 誉田別尊(ほんだわけのみこと・応神天皇)もとは「鶴ヶ島村_桜泥江(場所不明)」に勧請のところ、度々の水害にあい明暦2年(1656年)現在の地に遷座したという。後年に川袋に祭祀の「稲荷神社」と長尾家の内神なる「神明宮」を合祀したとある。[沿革]「鶴ヶ島村_桜泥江(場所不明)」に勧請される明暦2年(1656年)現在の地に遷座明治6年(1873年)村社に列する明治44年(1911年)神饌幣帛料供進神社に指定される昭和13年(1938年)1月16日AM4時 火災により全焼昭和14年(1939年)本殿再建する[鎮座地] 鶴ヶ岡字鎌田221番地[境内] 117坪[例祭日] 大正元年に8月8日であったのを7月15日に変更_____________昭和12年の本なので、神社が火災に罹る前の紹介となる。内容は 上の本と変わらないようだ。こちらの方が古いので、上の本の手本とされた可能性さえある。❷【参考 北津軽郡神社誌 昭和12年(1937年)】八幡宮(昭和12年の本による)[祭神] 誉田別尊(ほんだわけのみこと・応神天皇)勧請年月不詳なるも「桜泥江」へ勧請のところ、たびたびの水患に依り明暦2年現社地へ移転。のち、川袋(河童沼頭の小丘)に奉祀の「稲荷宮」(寛文8年勧請)および長尾家の内神なる神明宮を合祀せり。(この2柱の神は社寺明細帳に洩れたるが如し)明治6年4月村社にれせられ、同44年9月8日指定神社に列格せらる。[鎮座地] 三好村大字鶴ケ岡鎌田221[社格] 村社[祭日] 新年祭 4月12日 例祭 7月15日 新嘗祭(にいなめさい)11月28日。