裏龍飛遊歩道で眺める日本海の絶景。
竜飛崎階段遊歩道の特徴
津軽海峡を越え、北海道までの素晴らしい眺望が楽しめます。
ハイキングでは、水と崖の信じられないほどの眺めを体験できます。
日本海の夕日がロマンティックで、特別な時を提供してくれます。
日本海に沈む夕陽を見られますが時間に要注意。龍飛崎の無料駐車場から九十九折りの階段を降りて海岸沿いの歩道を歩き、竜浜海岸まで出てぐるっと一周して戻ってこられますが、高低差と距離があるので少なくとも小1時間は見ておいてそれなりに体力も必要です。
何時訪れても、絶景です。来年も訪れたいです。
2021.11ある有名ブログでは「裏龍飛遊歩道」と呼ばれた場所です。雰囲気は違いますが函館山の麓の寒川集落のようなものでしょうか。上(観光地)は沢山観光客が訪れるのに、ここにはたまに釣り人が通りかかる程度。それもそのはず、かつては遊歩道が整備され帯島からシーサイドパークまで海側を周遊できるようになっていましたが、いつの日からか通行止めとなり、案内板からもその存在を抹消されてしまいました。確かに脆い地質の岩山の下の、僅かな海際に道を通そうとする方が、自然にとっては不条理なのかもしれません。釣り人には何人かすれ違ったものの、基本的には観光客も目に留めない、忘れ去られた場所です。他の方が書いている通り、立ち入りは自己責任かつ、アクセスが容易とはいえ山歩き程度の装備はあった方が無難です。そうした障壁をクリアして安全に歩けさえすれば、この場所の風景はきっと厳かに、けれど美しく見えるものでしょう。帯島から歩いて中間部の海際に聳える岩山を見ると、神恵内の「西の河原」への道から見渡す「ジョウボウ岬」を思い出します。この地は本州日本海側の終着点でもあり、北海道日本海側への橋渡しの地点。やはり龍飛の地には、共通の雰囲気を感じられずにはいられません。
なかなかここまで来る事が出来ませんが、津軽海峡を越えて遥か北海道までの眺望は素晴らしいです。
土地の驚くべき部分、ここでのハイキングはあなたに水と崖の信じられないほどの眺めを与えます。(原文)An amazing portion of land, the hiking here gives you an incredible view of the waters and cliffs.
秋田から能代から五能線で、白神山地青池世界遺産訪ねる、不老不死温泉泊海岸線露天風呂良かったです、とっても日本海夕日ロマンティックでした。
| 名前 |
竜飛崎階段遊歩道 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
017-734-9256 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒030-1711 青森県東津軽郡外ヶ浜町三厩龍浜54−71 |
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