紅葉真盛り!
釣瓶落峠の特徴
釣瓶落峠は紅葉が真盛りで、訪れる価値があります。
深く切り立った断崖絶壁の景色が圧巻です。
秋田と青森の県境に位置し、見物客で賑わいます。
通行止めが続く白神山地唯一の縦断ルートの峠通った時にはいきたいですね。
紅葉の最盛期は、過ぎました、だいまんぞでした。
2022年10月下旬訪問。西目屋二ツ井線の分岐から青森県に進むゲート(第2ゲート)は現在通行止めとなっていますが、10月頃だけこの釣瓶落峠のところまで解放されています。赤、黄、緑と様々な色に包まれた山々の景色は中々感動的でした。周りが山に囲まれていて太陽が沈むのが早く、また、アクセス道も対面通行ができない狭い所が続くため(ところどころすれ違える場所はありますが)、早めに出掛けた方が良いと思います。運転に慣れていない方はタクシーなど頼んだ方が良いかと。
ちょうど紅葉の季節でした。圧巻の山並み❗️
紅葉真盛りでした。最高に綺麗‼️
青森側の道路は未舗装路でした。
8月に津軽ダム方面から県道317号線で向かいました。青森側の約13kmほどが舗装されておらず、何度か引き返そうかと思いましたが、引き返すのも大変なのでのんびり走行。ようやく舗装された道になって間もなくすると、釣瓶落峠に到着しました。車数台が駐車できるスペースがあります。快晴だったから良かったですが、悪天候のときはやめた方が良いでしょう。
時期が良ければ紅葉は最高です。令和元年は道路の工事も終わり、青森県と秋田県の往来がで、数年ぶりに走ってみました。他県ナンバーの車も多くすれ違いました。青森側は未舗装です。秋田県側は舗装されてはいますが、道幅が狭いので走行には注意が必要です。なお、令和元年はもう、冬期通行止めとなってしまいました。
白神山地が目的地なら良いのですけど、ただ通る道として、ここをルート検索に入れ込まないで欲しいです。夕暮れ時に入り込んでしまい、泣きそうになりました。(自分が悪いのですが、、、)
| 名前 |
釣瓶落峠 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0185-79-1003 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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2025年10月でも青森方面へは通行止めが続いています。紅葉が綺麗で車もUターンができる場所があります。