山内一豊と妻の像、春の桜と共に。
山内一豊と妻の像の特徴
郡上八幡城の下に位置する迫力ある銅像が特徴です。
NHKの大河ドラマで取り上げられた山内一豊と妻の像です。
春には桜に囲まれ、絶好の写真スポットとなります。
山内一豊と妻の像。(202603)※富山県高岡市出身の石黒孫七作。🅿️無料城山公園駐車場。🚻城山公園駐車場 トイレ。※客観的に普通の物が『最高』評価にはなりませんので悪しからず。
城山公園内にある山内一豊と妻の像です。良い逸話ですから、ゆかりの地には必ずと言っていいほど何かしら設置されてますね。2人の間からちょうど天守が見えるように配置されていてとても良いですね。
公園の中に立つ像。よく見たら郡上八幡城があるので是非入れたいですね。詳しい解説は他の方を参照願います。
思っていたより大きく立派な像でした。像越しに天守が見えるようになってます。紅葉のピーク時にはとても綺麗な絵になるだろうな。
内助の功で有名な山内一豊の妻はここ郡上の出身らしい(近江などの説もある)観光対策なのかもしれないが、個人的にはわざわざ像を建てるほどのものなのかなと思う。山内一豊\u003d土佐だし、妻の出身地と言われてもなぁ。
妻の千代がこちら初代当主遠藤家のお家柄とのこと…一豊公は関係ないんねんね…
■山内一豊と妻の像岐阜県郡上市にある銅像。郡上八幡城近くに立つ戦国武将の山内一豊像作銘:山内一豊と妻の像原型:石黒孫七平成3年10月(1991)建立●武将と婦人と馬の像。大きな台座を含めて造りは清潭緻密良作。山内一豊(やまのうちかずとよ)が妻千代と手に入れた馬が描かれいる。「山内一豊馬を買れし事」には千代が差し出した黄金十枚で、一豊が駿馬を買い、これが馬揃え(戦国時代の軍事パレード)の際に信長の目に留まり加増され、やがて土佐24万石の城主となる立身出世に繋がったという話。戦国の武士にとって、名馬を持つことは戦闘の勝敗を分けるだけでなく、武士としての価値を高める誉(ほまれ)ともなっていたと云う。内助の功として知られるこの逸話は、司馬遼太郎作の歴史小説『功名が辻』に描かれ、平成18年に放映されたNHKの大河ドラマ『功名が辻』(主演・仲間由紀恵・上川隆也)にも登場する名場面。千代は郡上生まれ。
月が天守に重なって、良いタイミングで写真が撮れました。
かなり大きい像です。像の後ろに見える城もいい感じです。
| 名前 |
山内一豊と妻の像 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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2026年5月9日土曜日晴天、絶好のツーリング日和です。本日郡上は晴天成り(*´▽`*)