多摩湖の歴史を感じる水門模型。
水門模型の特徴
多摩湖の歴史を感じるユニークな施設として訪れやすいです。
昔あった水門の復元模型が1/2サイズで展示されています。
村山下貯水池の水門や水道トンネルの遺構が見られる展示です。
2025.4.8昔あった水門の復元模型(1/2サイズ)と、村山下貯水池からの余水吐の水が通った水門(水道トンネル出口)の遺構。ベンチが置かれ、公園風になってます。
ここって、そんなに目を引くとこではないよね。う~ん、そーだなー、武蔵大和駅西交差点に来ると、見えるよ。見えるけど、意識はしないかもね。なんか、ある、ってぐらいかな。まぁ、でも、ここ、結構、便利でね。(あれ?どっかで誤変換してるみたい)自宅からこの辺、狭山丘陵とか、多摩湖とか目指すと、このモニュメント前を通る。そして、多摩湖自転車歩行者道を登って、多摩湖へ登るんだけど、その登りの前に、ここで、蚊取り線香に火をつけるんだよね。ここって、い~よ~。風をすっごい防いでくれて。って、利用です。・・・あんま、役たたんなぁ、この情報。
| 名前 |
水門模型 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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狭山公園の中にある「水門模型」は、多摩湖の歴史を感じられるユニークな展示です。実際の取水塔を模したミニチュアで、公園を散策していると突然現れるちょっとした見どころ。大きさはコンパクトですが、レンガ風の造りが本物そっくりでかわいらしく、写真スポットとしても楽しめました。周囲は芝生や木々に囲まれていて、ベンチもあるので休憩がてら立ち寄るのにぴったり。子ども連れで訪れると「本物のダムや水門ってどんな仕組み?」と話のきっかけにもなりそうです。観光目的というよりは、公園散策の途中で見つけるちょっとした“豆知識スポット”。多摩湖や狭山公園の歴史に触れられるポイントとして、立ち寄ってみる価値があります。