田沢湖で昭和の記憶を巡る。
思い出の潟分校(旧:生保内小学校 潟分校)の特徴
昭和49年に廃校になった小学校を保存した地域文化の拠点です。
懐かしい木造校舎に昔の教科書やオルガンがあり、タイムスリップ気分を味わえます。
大人500円、小人300円の入場料金で家族連れにも嬉しいリーズナブルな価格設定です。
田沢湖の畔にあり田沢湖観光のついでに寄るにはいい場所ですが、如何せん知名度が無いてすね後、田沢湖の周遊路から外れるのと道が狭いので途中で心配になり引き返したくなるのでは、それらが観光客が少ない原因かもただ看板は立っているのでそれに従って行けば着きます施設自体はとても落ち着いた閑散とした場所にありのんびりとした時間を過ごせます古い廃学校を活かした施設は全国色々回りましたが、少し展示物が少な過ぎるような他は色々と工夫しているところもあるので。ただ昔のままの学校がいいという人にはいいのかも。
平日のお昼に来訪。自分以外お客さんはおらず、ノスタルジックな雰囲気が漂う。冬は底冷えするため、スリッパなどあれば履いておくとよい。余談だが、令和元年に安倍昭恵氏がここを訪れている。
隣のトトロに出てきそうな学校で見学出来ます。人それぞれ、懐かしいだったり色々思うことが出てきそうな感じです障がい者手帳や療育手帳等をお持ちの方は割引か無料になるらしいです。校庭も手入れされています。数年前の夏にも行ったのですが夏はアブが駐車場に飛んでいました。今回秋なので飛んでませんでした。
JAF会員割引あります。懐かしい昔の木造校舎がそのままの形で残されています。体育館では子どもたちが実際にボール遊びをしていました。昭和感が残っており、50代以上の方には刺さる施設。場所柄観光客も少なく、ゆっくりと観光できるのが良い。夏は蝉しぐれが気持ち良いです。
田沢湖クニマス未来館とセットで800円と少しお得に訪問出来ます。この分校は普通に田沢湖周りを巡っていても来る事はないだろう狭い路を通るので殆どの人は見落としてしまうけど、懐かしさがすごくてとても気に入りました。分校内はかなり古いけど綺麗に管理されており、昔の写真や使っていた道具などが展示されており満足できました。ここに来ないのは少し勿体無いので田沢湖に来たら寄ってみて下さい。
全く期待せずに訪問したが、あまりにもノスタルジックで素晴らしい場所だった。生徒たちがいた時の雰囲気がダイレクトに伝わってきた。窓からの雪景色がとても美しく、いつまででも見ていられた。春、桜が満開になった時や、夏、新緑が生い茂る時もそれはそれはどんなに美しいだろうと思いを馳せた。職員さんが館内中のストーブをつけてくれたので寒くなかったし、おもてなしを感じた。体育館では卓球やバドミントンで遊ぶことができる。久しぶりに卓球を心ゆくまで楽しんだ。田沢湖に来たら絶対にここに行くことをお勧めしたい。いや、田沢湖に来てここに来ないのはあまりにも勿体無さすぎる。
家族でクニマス未来館に行った際に、併せて入場券が買えるとのことだったので、ついでという形で来校しました。正直、パンフレットを見ても楽しめるか分かりませんでしたが、結果、非常に楽しめました!まずこの校舎。80代の方と一緒に行きましたが、昔はこのような校舎ばかりだったとのこと。その頃に生まれていなくとも懐かしさが溢れ出ています。それから私は旅行にはミラーレスのカメラを持ち歩いていますがフォトスポットとしても最高!どこを切り取っても絵になる。その道の方には有名なのかも知れませんが、もっと有名になっても良いのではと思いました。体育館には卓球台が置いてありますが実際に遊べます(対決している方も笑)。情緒に浸れる素晴らしいスポットだと思います。
家族でクニマス未来館に行った際に、併せて入場券が買えるとのことだったので、ついでという形で来校しました。正直、パンフレットを見ても楽しめるか分かりませんでしたが、結果、非常に楽しめました!まずこの校舎。80代の方と一緒に行きましたが、昔はこのような校舎ばかりだったとのこと。その頃に生まれていなくとも懐かしさが溢れ出ています。それから私は旅行にはミラーレスのカメラを持ち歩いていますがフォトスポットとしても最高!どこを切り取っても絵になる。その道の方には有名なのかも知れませんが、もっと有名になっても良いのではと思いました。体育館には卓球台が置いてありますが実際に遊べます(対決している方も笑)。情緒に浸れる素晴らしいスポットだと思います。
大分前に廃校になった小学校を修復して一般公開しています。木造の二階建て校舎は、年配者には懐かしく、若者には新鮮に映るのでしょう。昔の雰囲気そのままに用具や楽器なども置いてあり、今でも現役で使えそうに思えます。教室の黒板に落書きしてきました。田沢湖観光のおすすめスポットだと思います。
| 名前 |
思い出の潟分校(旧:生保内小学校 潟分校) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0187-43-0766 |
| 営業時間 |
[水木金土日月] 9:00~16:00 |
| HP |
http://www.city.semboku.akita.jp/sightseeing/spot/04_katabunko.html |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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懐かしく思う。木の机は自分の時代ではないので、英語の印象。でも、どこか懐かしさがあって...祖母が田舎で学校に住み込みで用務員をしてた子供の時。夜のトイレが怖くて、誰かにいつもついてきてもらってた。その学校が、木造の正しくここのようだった。