白銀の滝が待つ自然散策。
白銀公園の特徴
白銀公園の奥には、江戸初期の延沢銀山跡地が広がっている場所があります。
銀山温泉から続く遊歩道では、迫力ある滝を眺めながら楽しいハイキングが楽しめます。
クラシックな木造旅館に囲まれた静かなエリアでの自然体験が堪能できる環境です。
銀山温泉の奥にある小道から進めました。2025年11月上旬時点では紅葉まで楽しめる素敵なところ。雨などで地面が濡れていると帰りが滑りやすく怖いかもしれません。奥まで進む場合は熊にも気をつけた方が良いかも。
銀山温泉から歩いてすぐの場所にあるとても落ち着いた自然豊かな公園です。ゆっくり散策できるので時間があればぜひ散歩してみて下さい。
銀山温泉の奥にある公園。散策にオススメ。1時間もあれば余裕で廻れます。ところどころ滑りやすい箇所があるので注意。銀山温泉入口のカレーパン美味しかった。
銀山温泉の奥にある銀山公園です。滝、石碑、坑道がありました。散歩には良いところです。
銀山温泉に来たので白銀公園を散策。白銀の滝、洗心峡、銀山遺跡、八幡神社など見て回りました。アップダウンがけっこうあるので良い運動になります。このあとの温泉は最高でした〜♨️散策の際、苔や傾斜も多いのでしっかり歩ける靴が必要。銀山遺跡内は通路狭いので頭上注意(注意の看板あるが自分は頭ぶつけた)。薬師に行きたい方は舗装が無くなるので服装や装備はしっかりしたほうが良い感じです。
2024GWゆるやかな散策路です。滝を間近で見ることができます。朝9時半頃でしたのでのんびりできましたが、昼間はごった返しなのでしょうか?マイナスイオンを浴びて気持ちよく過ごせます川に落ちないようご注意。
温泉街のつきあたりには白銀公園があり、公園入口には落差22mの「白銀の滝」があります。直瀑といわれていますが、大小2本の滝、水量によっては3本目が流れる分岐滝にも見えます。滝壺の近くまで歩いて行けるので見ごたえ十分。対岸には展望台があり、滝しぶきの心地よさを感じることができます。
銀山温泉の奥にある白銀公園。散策路が整備されており、約1時間で、銀山温泉街→白銀の滝→滝の不動尊→せとこい橋・籟音の滝→河鹿橋→夏しらず坑→長者池→銀鉱洞→儀賀市郎左衛門の像→銀山温泉街と一周することができる。
白銀公園の奥に進むと銀山温泉街の裏手の山道を歩ける道がある道沿いには非常に古いお墓が沢山ある夜は怖いが昼はハイキングによろしい。
| 名前 |
白銀公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0237-22-1111 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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滝が間近に見れます。12月末でしたが、公園に至る小道が凍結しており、多くの人が転倒していました。公園と言っても、ちょっとした広場です。すぐ横にトイレと銀鉱山の水抜き坑道があります。水抜き坑道には冬季でも中に数メートル入れます。ここから奥に銀鉱山がありますが急な上り坂になっており除雪もされていないので冬季立ち入り禁止です。温泉街は温泉街?と呼ぶような小規模なもので15分もあれば全部見れます。買い物をするような場所も殆どありません。観光客は殆ど中華圏の方です(日本人より多い)。アニメのモデルになったという偽情報が中華圏で広まって観光コースに組み込まれているようでマイクロバスの白タクや大型バスで次々中国や台湾の方が来られて特に午後からは駐車場からも車が溢れて渋滞しています。あまり大したものがあるわけではないので鉱山マニア以外にはお勧めしないです。雪の積もった夜に多大な労力を費やして訪問しても写真数枚撮影するだけのガッカリスポットに過ぎないです。