四季折々の白山神社、心和む場所。
白山神社の特徴
境内の灯篭が新しくなり、訪れる価値が高まっています。
元文三年に加賀国の御神体を拝授された由緒ある神社です。
何度でも訪れたくなる、歴史ある白山神社の魅力を感じられます。
以前も一度おとずれたのですが、さいきん、また境内の灯篭などが新しくなっており行く機会もあったため訪れてみました。境内には桜とどんぐり、ひめりんごの木があり、秋になれば木の実がたくさん実る神社さんです。そして小さいとはいえ、公園のような遊具があり、子供が遊べる場所になっています。そしてここの狛犬さんは珍しく、子供が親の前足を踏んでいます。無邪気でヤンチャな、子狛犬さんのようです。
春は桜、夏は蝉の聲が心地よい、古き良き昔の日本、季節感を味わせる場所です。この近くに住む子供達は、とても幸せな環境に生まれ、恵まれてると思う場所です。
白山神社、元文三年(1738年)11月加賀国の白山本宮より御神体を拝授されたと伝えられております🙏
| 名前 |
白山神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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所在地名が山形市白山ということで、古くから地域の信仰の拠り所となっている神社と思われます。元々は農業振興や水不足解消などを目的に建立されたかと思われます。最近、縁結びの神として人気がある菊理媛命を祀る正真正銘白山神社です‼️加賀国本宮より分社との説明書きがありました。