雲丹クリームとシャリ玉!
鮨大門の特徴
富山駅から20分でアクセスでき、旅行者にも便利です。
鮨大門の人気は高く、予約が取りづらいほどです。
専用駐車場はお店の裏にあり、少し分かりにくいです。
18時に伺いました。外観は木の質感が活かされた落ち着いた佇まいで、入り口の青い暖簾や丸窓が印象的です。軒先には立派な杉玉も吊るされており、入店前から期待感が高まります。車で訪問しましたが、専用の駐車場は建物の裏手にあります。少し場所が分かりにくいのですが、表の案内板にある通り、お店の方に声をかけると丁寧に案内してもらえました。早い時間帯だったこともあり、店内は静かで落ち着いて食事を楽しめました。お寿司は一つひとつ丁寧に仕事がなされているのが分かります。値段は決して安くはありませんが、店内の清潔感や職人さんの接客を含めると、十分に見合う内容だと思います。隠れ家的な雰囲気でゆっくり過ごしたい時におすすめです。
富山から電車に乗って行く価値アリ!2026年現在食べログ3.97(富山県4位、寿司1位)富山から電車で25分程度の魚津駅前にあるお寿司屋さん。富山湾の豊かな恵みと卓越した職人技が織りなす、珠玉の握り。全国から美食家が訪れる理由が、ひと口で明確に分かります。提供されるのは旬の地魚を存分に楽しめる「おまかせ」一本。この日の白眉は、富山湾の宝石と称される「白エビ」、絶妙な火入れで香ばしさと脂の甘みが引き出された「ノドグロ」の炙り。素材のポテンシャルを最大限に引き出す丁寧な仕事に、ただただ感動させられます。ミシュラン一つ星を獲得しながらも、店内は肩肘張らずに寛げる温かい雰囲気が漂っている。それは大将の気さくな人柄。常にお客さんを気遣って調理されている。女将さんとの絶妙な連携も見事!心温まる気遣いが染みわたる。一斉スタートでなく、お客さんのスケジュールに合わせてスタートできるのも最近では魅力の一つ。
一本50キロの鮪🍣🧡🧡のどぐろの炙り香ばしくて最近食べた白身の中で一番おいしかった🤍🤍雲丹のクリームと混ぜて食べるシャリ玉が美味しいです🤤🧡ここの塩プリン大好きです🎶
大学時代の先輩と訪れました。寿司は言うまでもなく鮮度抜群、前菜先付けも美味しかったです。お昼に金沢で食べた寿司も良かったですが、レベルが違いました。富山からさらに足を延ばした甲斐がありました。地酒の品揃えもよく、楽しい時間でした。内容を考えるとお値段もリーズナブルだと思います。
この為に魚津を訪問。コスパを考えたらまた是非行きたい。魚がとにかく美味しいし、色々と独創的な一品もあり。富山のお酒も美味しい。
4年前、誕生日のお祝いでディナーに伺いました。お店に入った瞬間から上質な空気が流れていて、特別な日の食事にぴったりの雰囲気でした。どのお料理も美しく、丁寧に仕上げられていて、一品一品に感動。素材の良さがしっかり引き出されていて、今でも鮮明に思い出せるほど印象的でした。特に前菜からお寿司までの流れが素晴らしく、口に運ぶたびに幸せな気持ちになりました。カウンター越しの所作も美しく、お店の方の心配りも細やかで、最後までとても心地よい時間を過ごせました。誕生日のお祝いとして忘れられない、大切な思い出のひとつです。また特別な日に必ず訪れたいと思える、本当に素敵なお店です。
つまみはどれも美味しかったですが、にぎりが今ひとつでした。感動はないです。期待しすぎたのか、カウンターじゃなかったから余計にそう感じたのか…?食べログ4.1は流石に評価が高すぎる気がしました。気になったこと・おまかせコース1本かと思いますが、カウンターの方にはこちらとは違うネタが出ていました。なんで?・ガリがなくなってもお皿を下げたきりそのまま。こちらからお願いしても、結局忘れられて最後まで持ってきてくれませんでした。お願いせずとも出してくださるお店が多い中、気が利かないなって思ってしまいました。ごちそうさまでした。
蜃気楼で有名な魚津の名店「鮨 大門」昨年に引続き再来店しました。立山の山々がそびえる富山湾の魚津駅の近くにお店があります。このお店の大将大門太郎さんのお人柄と鮨の魅力のお陰で味覚力が上がりました。富山湾の豊な魚介と大将の修行先の北海道の魚介を巧みに扱っています。富山の名店「レヴォ」さんとも親交が深く食の技術を分かち合っているようです。シャリは魚津産のコシミカリを1年寝かせ三種の赤酢で合わせ、ネタとの絶妙なハーモニーを奏でています。大将が握る富山の鯵は冬の関鯵よりも美味しかったです。お酒の「勝駒」純米大吟醸は昨年より旨く感じました。味覚の蜃気楼が体験できる名店で毎年来たくなります。
魚津駅または新魚津駅から出てすぐ、徒歩1分くらいのところにあるお寿司屋さん。富山では指折りの有名寿司屋です。平日の夜に予約して訪問しました。大将の前のカウンターと、テーブル席もあります。地方によくある昔ながらの寿司屋って雰囲気ですね。カウンターは綺麗です。おまかせコースは22,000円1品料理が6品、そのあと握りが12カン、巻物という内容でした。1品料理の一つ一つのポーションがしっかりだしその後12カン出てくるのでボリュームとしてはかなりしっかりあると思います。大将のサービス精神が旺盛なんでしょうね。魚自体は地のものが多いけどたまに全国からいいものを仕入れたのが入ってる。シャリは普通かほんの少し小さめ?地方寿司らしいかなりマイルドなシャリです。硬さがちょうど良くて、一粒一粒が立っている感じがします。そしてほぐれが良い。2カン目に出てきたマダイがかなり旨みがのってて個人的に好きでした。白エビの下に海苔が挟んであったりと、ネタが良いだけではなく大将の創意工夫も感じられるお寿司で面白いし美味しいです。富山の日本酒も飲めるし、つまみも多いから多分日本酒好きな人は飲みすぎるやろうけど駅が近いから安心です。
| 名前 |
鮨大門 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
050-5494-4072 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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或る日の漁師活動は、魚津駅前の鮨大門へ。この日、まず感じたのは、素材を生かす丁寧な仕事と、計算された熟成の技術。そして、スタッフのきめ細やかな接客です。食べるペースやお酒の進み具合まで自然に気を配ってくださり、終始心地よく食事を楽しめました。まずは、つまみ5品から。「魚津産シロエビ」はジュレ仕立て。上品な甘みが引き立ちます。続く「アラと積丹産の紫ウニ」。塩とわさびだけでいただくことで、それぞれの素材の力強いうま味が際立ちます。「太刀魚の蒸し物」は長芋すりながし+梅肉が絶妙なアクセント。芽ねぎトッピング。「アワビ」は卵黄を練り合わせた濃厚な肝ソースで。まろやかでコク深い仕立てです。食べ終えた頃に少量のシャリを添えてくださり、残った肝ソースとミキシングして頬張ると……思わず「ぐいーん!」最後の一口まで幸せでした。焼き物は「時知らず(鮭)」。上質な脂が心地よく、添えられた「魚津産モズク」の酢の物が口腔中をさっぱりと整えてくれます。お酒はサッポロ黒ラベルで始まり、勝駒(高岡市)純米、帆波(魚津市)純米吟醸、さらに羽根屋(富山市)純米吟醸をいただきました。料理との相性も抜群でした。握りは10貫。昆布〆のヒラメ、ごま油が香るケンサキイカ、真鯛、生ニシン、バイ貝、漬けを軽く炙ったマグロ、ボタンエビ、トロ、ノドグロ炙り、穴子炙り。特に印象的だったのは生ニシン。一般的なニシン特有のクセをまったく感じさせず、驚くほど澄んだ味わい。まるでニシンの「ピュア」な部分だけを握りにしたような一貫で、強く印象に残りました。締めはアサリのお吸い物と、積丹産紫ウニの手巻き。最後まで隙のない構成です。デザートは塩プリン。ほどよい塩味が甘さを引き締め、食後を気持ちよく締めくくってくれました。以上、丁寧な仕事、熟成の技術、細やかなおもてなし。そのどれもが心に残る、満足度の高い一夜でした。寿司といえば、富山。カレーと海鮮のある、イミズスタン広域圏の暮らし。#寿司といえば富山 #鮨大門 #富山寿司 #富山グルメ #寿司 鮨 江戸前寿司 おまかせ 熟成寿司 つまみ シロエビ 紫ウニ 積丹ウニ アワビ ノドグロ ボタンエビ 日本酒 勝駒 幌波 羽根屋 食べ歩き 寿司好きな人と繋がりたい 富山食べ歩き カレー探偵やみちゃん 世界食べ歩き。