利府町の新幹線博物館で懐かしの200系を体験!
JR東日本 新幹線総合車両ベース PRコーナーの特徴
200系新幹線やSTAR21を間近で見学できる場所です。
マニアにはたまらない運転席でノッチを動かせる体験があります。
利府駅から徒歩でアクセス可能な無料の鉄道博物館です。
新幹線好きの子供は興奮し、ちょうどいいが、施設も年季が入っていて、全体をみても長居はできないです。時代に沿った施設整備をすれば、さらに楽しめると思います。
引退した新幹線が2両あります。そのうち200系新幹線の車内に入れます。建物内には鉄道模型があります。DVDによる新幹線の説明が流れています。新利府駅からは反対側(イオン側)なるのでかなりの遠回りになります。
平日、休みの日に来ました。新幹線の中に入れたり、操縦席に座って運転らしきことができるなど、他の観光地なら混むような場所も順番が回ってくるので、お子さんにはよいかも。資料室では、VTRを見られるほか、タイミングが合えば、窓の外から整備の様子も間近で見学できます。
受付の方がとても丁寧に対応くださってありがとうございます。新利府駅はイベントのみ平日は利府駅から15分となります。現地30分です。バタバタですが、電車からも車両基地を見れてよかったです。
間近で200系新幹線を観ることが出来て懐かしかった。警備員さん対応も気持ち良く、桜が咲く頃に再訪したいですね。
旧型の新幹線、客席や食堂車、運転席まで入れます。懐かしい気持ちになりました。平日しかやっていないのが難点ですが楽しめるスポット。無料なのも有り難いです。入る際は守衛さんに声をかけます。
平日しか開いてませんが、マニアには楽しい施設です😍特に200系試作車両の運転席でノッチを動かせるんですから😛他にもあのSTAR21や200系量産車両等々見所沢山でした。また伺います。
利府駅から下車して行ってみました。陸橋のすぐ南側に入り口があります。どうやら現在は平日のみ開いてるようですね。入る前に守衛室で手続きを行い入構許可証を貰ってから入ります。入るとすぐ左側には200系と試験用車両STAR21と961系が。シートがそのまま残された961系の中は入ることができ、飲食もOKのようです。入口からまっすぐ行った場所に白い建物があり、ここの一階がPRセンターとなっています。中では新幹線に関するビデオが放映されていたり、プラレールのジオラマがあったり、記念用のヘッドマークが展示されていたりと鉄道好きにはたまりません!さらにタイミングが良ければ新幹線車両の工場への入場も見ることができます!
宮城県宮城郡利府町にあります。JR東日本車両基地の利府門にあります。新幹線のPRセンターです。野外には近くまで行けませんがSLの展示、最高速度を記録した新幹線、200系?の展示があります。
| 名前 |
JR東日本 新幹線総合車両ベース PRコーナー |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金] 9:30~16:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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子供がプラレールにハマっていた頃、一般で見学に行った事があります。久しぶりに写真を撮りに行って来ました。