生の稲庭うどん、ここで!
稲庭うどん 寛文五年堂の特徴
本場の稲庭うどんを生麦で楽しめる、貴重なお店です。
老舗製造元直営で、丁寧なおもてなしを実感できる場所です。
ここでしか味わえない食べ比べメニューもあり、特別な体験ができます。
二重三味うどん平日10:45 並び無し。秋田駅から車で約2時間。稲庭町にあるお店。生麺と乾麺の食べ比べ。乾麺は所謂一般的なツルコシの喉越しよい平細麺。生麺は太く食べ応えのある麺でとても美味しくて、東京でも食べられるお店が欲しい(作れる職人2名しかいないとの事)。美術館併設する洗礼されたお店。ご馳走さまでした。
二色三昧天ぷらセットを頂きました稲庭うどんの乾麺と生麺の2種とつけダレが3種類のセットです生麺はお店でしか食べられないなのでお薦めです!
稲庭うどんの生麺食べられるのはここだけと聞いて訪問。天ぷら2種三味を注文。生麺の稲庭うどんはもちろんコシがありますが、讃岐うどんのような太さもなく、絡みやすくて見た目の太さよりもモチモチです。もちろん、乾麺は言う事無しに美味しい。色々なつゆで味わいながら、最後まで美味しくいただだきました。
乾麺と生麺の食べ比べセットをいただきました。大盛り無料だったので大盛りにしたところ、お腹パンッパンになりました!好みがあると思いますが、個人的には生麺がもちもちしていてよかったです!乾麺も、3種類のタレと絡んで、つるんと美味しくいただきました。
旅行の途中立ち寄りました。稲庭うどんは乾麺が普通ですがここ寛文五年堂では生麺もいただけるのこと。さっそく生麺と乾麺の食べ比べができる天ぷらもついたメニューを注文。大盛りも無料でできますとのことでしたが天ぷらもあるので普通盛りでいただきました。生麺は乾麺と比べると断面が丸くもちっ、とした感じでどちらも美味しかったです。ここの施設には美術館も併設されていて、柿右衛門の壺や円山応挙の掛け軸などなかなか秀逸な美術品も見学できます。(おすすめ)
久しぶりに来ました!やっぱ生うどんは美味しいですね。コシがあって、よく噛んで食べるからお腹がいっぱいになります。今回は、季節のおすすめ「蒸し鶏の冷製ピリ辛うどん」を食べました。これを機にまた来たいと思います。横には売店もあるので、お土産も買えるので観光に来た方にもいいと思います。冬にも来ました。辣椒担々麺美味しかったです。
移動途中、稲庭町を通過。偶然目に着いたお店。美術館と販売店と食事処は併設されているようです。お店の歴史は古いようですが、新築されたのか改装されたのか?新しくて気持ち良い建物です。うどんを食べられますか?と聞いたらとても親切なスタッフが大歓迎いたします と案内されました。メニュウを撮り忘れました、都会感覚からするととてもリーズナブルで、生めんざる 750円でした。うどんは、讃岐と違う硬さで、硬いけどツルツルしこしこして歯に当たる感触がステキでした。生めんは地元でしか食べられないとのこと。お勧めいたします。
西暦では1665年江戸時代の初期頃の創業とのこと。モンドセレクション最高金賞受賞のうどんそんな先入観無しでも、思わず唸る美味さ自分が今まで食べてきたのは紛れもなく稲庭「風」うどんだったんだと気付かされた。やはり本場で食べるモノは違う。天ぷら2種三昧。生麺と乾麺。つけ汁が 鰹出汁、胡麻だれ、味噌だれの3種細いのに生麺はものすごいコシ。驚いたのは乾麺。生麺>乾麺では無い。乾麺は幅広平たく、食感が良く美味い。乾麺&胡麻だれの組合せがベスト。メニューは多種で様々なうどんの食べ方が提案されているが、折角美味いうどんなので冷ならざるで、温ならかけ、か釜揚げで是非に味わうべきだと思う。
昼過ぎに訪問しましたがゆったりとくつろげました。稲庭うどんの乾麺と生麺の食べ比べができるのも面白い試みだと思いました。とても美味しかったです。
| 名前 |
稲庭うどん 寛文五年堂 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0183-43-2833 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 10:30~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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遅い時間のお昼ご飯でしたが、とても美味しい稲庭うどんを食べる事が出来ました。外のデッキのテーブルで、お庭の景色を見ながら頂きました。乾麺と生麺の食べ比べセットを食べましたが、それぞれに違った美味しさがあって、とても満足出来ました。