モチモチ冷麺と極上カルビ!
焼肉レストラン米内の特徴
上盛岡駅から徒歩15分、アクセスが良好な立地です。
2022年に移転した新しい店舗で清潔感があります。
米内精肉店の焼肉は特におすすめで美味しいです。
新店舗になってからはじめて行きました。席数がかなり増えて、以前より待ち時間が少なくなったかもしれません。お肉はあいかわず、新鮮で適度に霜降りで、本当に美味しいです!いつものカルビはもちろん、牛たんがリーズナブルなのに、厚切りで柔らかくて良かったです!お肉の味付けはちょっと甘めの独特のタレでご飯がすすみます。接客はそこまで愛想はなく、配膳はロボットがやってくれますが、美味しいお肉をリーズナブルに食べられると思えばokです。冷麺は普通かなー。とにかく高品質のお肉を安く食べることが出来るお店ですね。
某番組で知ってから、盛岡に行った時に良く利用するお店です♪私の定番は、カルビ定食と冷麺です☆。盛岡では生卵にディップして味付きカルビ焼肉を食べるのですが、超ストライクな味です。しかもコスパ良く良質なカルビ肉ですよ♥盛岡冷麺も辛味別で好みで辛く出来ますし、このスープも大好きです!一人焼肉向けカウンター席もあるので、近所にあったら最高なーと思う焼肉店です!
肉の旨味があって少し赤っぽくタレ漬けされた肉。肉本来の旨味よりはタレが少し強いか。入り口のタッチパネルにて、4組待ちなのですぐかと思ったがやはり40分は待った。冷麺は酸味のあるスープで別辛、旨味はそれほどでもない。リーズナブルなカルビ、タン、ロースを焼き肉。タンは塩で厚め、食べごたえがある。タッチパネルで子供と入力したのにカウンターに通された。焼かせるのは初めてだったので生焼けが心配なのでテーブルがよかったな。
2025年7月下旬駐車場に面した米内商店の入り口の横の細い通路の先に、レストランの入り口がある。冷麺、ユッケ、センマイ刺しを注文。冷麺は麺がモチモチでコシが強く、スープも牛スネも美味しい。常温より少し冷えてる程度なので、キンキンに冷えたのが好きなので、ぬるく感じて美味しさ半減。冷たいのが苦手な人はいいかも。
【定休日が第2・4木曜なので要注意!】僕は事前に調べずに訪問し、定休日でした・・・こちらも人気店なので並びますが、お肉も盛岡冷麵も美味しかったです!特にお肉は他の有名店よりコスパが良いと感じたので、次回は盛岡冷麵は頼まずに平日ランチ定食を注文したいですね。ちなみに平日は昼夜共に電話予約できるとの事なので、事前予約してから訪問した方が良いかもしれません。土日祝日は予約不可との事。
☆オススメポイント☆①超モチモチのコシの強い冷麺②著名人も数多く来店する隠れた名店【予算】1,000〜2,000円/人(ランチ)【オススメ利用シーン】デート・家族/友人/知人/職場の人との利用【メニュー】「自家製冷麺(1,000円)」「極上ロース(2,500円)」こちらの冷麺の特徴は、なんと言っても超モチモチでかなりコシのある麺。食べ応えはもちろんだが、時間が経っても簡単には伸びない感覚である。また、スープは甘めで、野菜の出汁を強く感じるもので、自然な甘さという印象。非常にまとまりがあり、バランスの良い冷麺だった。極上ロースは、かなり柔らかく、脂身も多いため甘味もある。もみだれはやや辛味が強いもので、この味わいと肉の旨みが合わさり、病みつきになる味わい。つけだれもニンニクが効いており、これはご飯が進むこと間違いなし。【まとめ】盛岡駅から少し離れたところ、官公庁街に近く、中津川を望みながら食事ができるおしゃれな焼肉店「焼肉レストラン 米内」さん。こちらは、1898年創業の超老舗精肉店「肉の米内」直営のレストランで、2022年末から今の場所で営業されているそう。この日は休日の13:30ごろに訪問し、店内は満席。ただ、5分程度で席には案内して頂いた。外観は隠れ家のような雰囲気で高級感を醸し出し、内観もとても広々とし、清潔感の溢れる雰囲気。また、目の前には中津川の河川敷が一面に広がっており、自然と共に頂く焼肉、という印象を受けた。中には数多くの著名人のサイン色紙も張り巡らされており、人気の高さを感じる。老舗の精肉店が直営していると言いつつも、店内の接客の一部作業にロボットを採用していたり、そのあたりの新陳代謝は素晴らしい。そしてやはり焼肉は絶品。老舗精肉店だからこそのリーズナブルな価格設定も良コスパの要因である。盛岡に来てわざわざ行く価値のある焼肉店の一つである。
【雰囲気・サービス】盛岡駅から車で約10分ほど、材木町商店街の近くに佇む老舗焼肉店「米内(よない)」さん。創業から長く地元に愛され続ける人気店で、昼時には地元客や観光客で満席になることも珍しくありません。店内は広々としたテーブル席中心で、家族連れでもゆったり過ごせる雰囲気。木の温もりを感じる内装と、煙の香ばしさが混ざった“昔ながらの焼肉屋”らしい空気感。スタッフの方の接客も親切で、落ち着いて食事を楽しめます。【料理】まずは焼肉から。米内といえば、やはり丁寧にカットされた上質な肉が魅力。カルビやロースは、脂の入りが絶妙で、焼き上げると口の中でとろけるような柔らかさ。特製のタレはやや甘めでコク深く、肉の旨味を引き立てるバランス型。炭火の香ばしさとタレの香りが合わさり、白米が進む王道の味わい。どの部位も厚み・脂・旨味のバランスがよく、焼き加減次第で表情を変える奥行きのある肉質です。そして〆には名物の盛岡冷麺。透き通るスープは、牛骨をじっくり煮出したコクのある旨味に、すっきりとした酸味と果実の甘みが重なる絶妙な調和。スープ単体でも完成度が高く、焼肉の脂をリセットしてくれる理想的な〆の一杯。麺は自家製の強いコシと弾力が特徴で、噛むほどに小麦の香りが立ち、スープとの絡みも抜群。具材はチャーシュー、キムチ、ゆで卵、果物など、彩り豊かで味の変化が楽しめます。特にキムチの辛味が、スープ全体を引き締めて印象的。【価格】3000円弱【まとめ】「焼肉レストラン 米内」は、盛岡の焼肉と冷麺の“両雄”を一度に楽しめる老舗。香ばしい焼肉と、牛骨出汁の旨味が詰まった冷麺の組み合わせは、まさに盛岡ならではの贅沢。地元に根ざした温かい雰囲気と、安定した味わいが魅力の実力店です。盛岡を訪れるなら、ぜひ焼肉と冷麺の“黄金コンビ”をここで体験してみてください。
pcのメンテナス作業を終えて、遅いランチに、新しくなった、#肉の米内 の #焼肉レストラン へ午前中の大雨の影響もあってか?ほぼ待ちなく入れた!#前沢牛 と #石垣牛 を売りにする #肉屋直営レストラン#冷麺 も自家製で一から手作りを売りにしてる#ハーフ冷麺 でも十分なボリュームがあるスープの透明感も麺の透明感もあり見た目は合格!辛味は別で少な目麺は細めで力強さはないスープも美味しいんだがずば抜けては居ない感じ#焼肉 は #ラム と #カルビ を食べてみたが驚いたのは、#生卵 が出て来て #すき焼き風 にして食べるんだとか!これはびっくりラムは、タレで食べるより卵の方が羊臭さが際立つので、タレがおすすめだねカルビは、漬けタイプで、厚切りなのは良いが、ちょっとしんないまぁ、味は卵にぴったりなんだけどね!とりあえず、#盛岡 では有名店なので、食べておけて良かった😆
盛岡市にある老舗精肉店直営の人気焼肉店【焼肉レストラン米内】。2022年に移転しリニューアルオープンされたそうで、店内外ともに綺麗で洗練された空間になっていました。ここでぜひ味わってほしいのが「前沢牛3点セット」。ヒレ肉、ザブトン、上カルビの贅沢な組み合わせで、どれも驚くほど柔らかく、口の中でとろけるような美味しさ。特にヒレ肉は上品な旨みが広がり、まさに極上の逸品です。黒毛和牛のカルビも脂の甘みが際立ち、噛むたびに幸せな気分になります。スープ類も充実していて、中でもテグタンスープはコク深い味わいがたまりません。たっぷり入ったニンニクのおかげで体も温まる一杯。ピリッとした辛さが食欲をそそり、最後の一滴まで飲み干したくなる美味しさでした。上質なお肉とこだわりの料理を楽しめる、盛岡の名店。ごちそうさまでした!!
| 名前 |
焼肉レストラン米内 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
019-623-2983 |
| 営業時間 |
[金土日] 11:30~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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1/27/2026バスを降り橋を渡った頃から、雪が降り始めた。泥んこの雪道に難儀して到着した。カルビランチのセットと冷麺。肉を追加しておこうかとねえさんに相談すると、「それでも100gはあります」とのこと。実際肉はおいしく、冷麺も楽しめてお腹いっぱいになった。窓の外、中津川の方を見ると、雪は本降り。さてさてお城はどうなっているか、午後の予定に出発だ。